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  <title>SPAC-静岡県舞台芸術センター &#8211; 演劇ボード</title>
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  <description>いつも暮らしに演劇を</description>
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  Mon, 04 May 2026 03:56:05 +0900  </lastBuildDate>
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    <title>【観劇三昧】5/17～5/23配信作品まとめ★16作品配信開始！</title>
    <link>https://engeki.jp/2021/05/24/%e3%80%90%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%e3%80%915-17%ef%bd%9e5-23%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e2%98%8516%e4%bd%9c%e5%93%81%e9%85%8d%e4%bf%a1%e9%96%8b%e5%a7%8b/</link>
        <pubDate>Mon, 24 May 2021 12:55:35 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[観劇三昧]]></dc:creator>
    		<category><![CDATA[01.【観劇三昧】新作紹介]]></category>
		<category><![CDATA[ELEVEN NINES]]></category>
		<category><![CDATA[singing dog]]></category>
		<category><![CDATA[SPAC-静岡県舞台芸術センター]]></category>
		<category><![CDATA[アンティークス]]></category>
		<category><![CDATA[ミズタニ会議]]></category>
		<category><![CDATA[劇団 enji]]></category>
		<category><![CDATA[劇団飛行船]]></category>
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		<category><![CDATA[黒虹サンゴ]]></category>

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        <description><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/9cad1d555319e7a53ebba1a430960044-2-300x172.jpg" alt="【観劇三昧】5/17～5/23配信作品まとめ★16作品配信開始！" /></p><p>こんにちは、スタッフのオオチです！ そろそろ梅雨入りの時期でしょうか、雨模様の多い日が続いておりますが、 皆様はいかがお過ごしでしょうか。 先週も観劇三昧では沢山の作品が配信開始し、 雨の日も皆様のお家時間を素敵な観劇時 &#8230;</p>]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/9cad1d555319e7a53ebba1a430960044-2-300x172.jpg" alt="【観劇三昧】5/17～5/23配信作品まとめ★16作品配信開始！" /></p><p><p>こんにちは、スタッフのオオチです！</p>
<p>そろそろ梅雨入りの時期でしょうか、雨模様の多い日が続いておりますが、<br />
皆様はいかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>先週も観劇三昧では沢山の作品が配信開始し、<br />
雨の日も皆様のお家時間を素敵な観劇時間にして頂けること間違いなしです！</p>
<p>先週1週間で観劇三昧で配信された作品は<span style="color: #ff0000;"><strong>10団体16作品</strong></span>です。<br />
お楽しみください。</p>
<p>※劇団・カンパニー名をクリックすると、その劇団・カンパニーの作品一覧へ、<br />
作品名をクリックすると、作品詳細画面へジャンプします。</p>
<hr />
<p>5月17日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>ミズタニ会議</strong></h1>
<h1><strong>つじつま合わせのタイムパトローラー</strong></h1>
<p><iframe src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2090" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:水谷健吾<br />
演出:水谷悠樹</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>時空犯罪者を捕まえるために２０２０年へとやってきたタイムパトロールの男。<br />
改変された過去を戻した直後、なんと死別した妻と出会ってしまう。<br />
慌てて誤魔化そうとするのだが、そこで新たに過去が変わってしまい…。</p>
<p>タイムパトローラーたちのドタバタを描いたSFコメディ!!</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>山井克馬/稲村幸助（劇団夜想会）/岡本めぐみ/木下伸哉（日本演劇連盟）/佐藤まり子/多田聡/中村江利奈/藤澤友千菜</p>
<hr />
<p>5月17日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>株式会社boxes</strong></h1>
<h1><strong>蛙昇天</strong></h1>
<p><iframe src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2092" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>劇作家:木下順二<br />
演出:長塚圭史</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>舞台は蛙の世界。人間の投げ込んだ石が陰謀ではないかと騒ぎ出す蛙たち。アオガエルはアカガエルと戦争をしていて、大量の捕虜が幽閉されていた。デモプリ党なる保守政党はアカガエル国家と理念を同じにしているカプリ党の謀略とすることによって、カプリ党の党勢を削ごうと画策する。</p>
<p>おりしも、アカガエル国家の捕虜を帰還させようとする運動のころ、カプリ党の党首がアカガエル国家に「立派な理念を持ったアオガエルにして帰還することを要請/希望する」と発言・翻訳して、政治問題になる。そのときの通訳が正しい状況を説明しようとすると、国会喚問にまで発展し、党の政治活動に使われる。通訳カエルは自殺する。</p>
<p>1950年2月ソビエト連邦のシベリア抑留から帰還した引揚者の一部が、自分たちの帰国が遅れたのは日本共産党書記長であった徳田球一の要請によるものだと主張した事件をテーマに、木下順二が書き下ろした戯曲。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>飯沼由和（言言）/本折智史/中山祐一朗/鶴巻紬/西塔亜利夫（劇DAM垂涎）/大原研二（DULL-COLORED POP）/大山真絵子/星野公紀（劇団航海記）/後藤しおり/三浦貴恵/伊達暁/長保めいみ/藤田翔/加藤隆（劇団 短距離男道ミサイル）/真田鰯/手代木花野/タムラミキ</p>
<hr />
<p>5月17日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>劇団 enji</strong></h1>
<h1><strong>ぼくの好きな先生 2020</strong></h1>
<p><iframe src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1982" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>劇作家・演出家:谷藤太</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>教師である俺の部屋には、中学生が住みついている。<br />
ある時、俺の尊敬する古今東西の有名な先生たちが、<br />
次々と部屋に現れて、、、。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>千代延憲治/川島美衣/永井博章/鈴木浩之/猪又太一（優企画）/浦田昌和（豪勢堂）/真田たくみ/足立学</p>
<hr />
<p>5月18日 17：00～配信開始</p>
<h1><strong>singing dog</strong></h1>
<h1><strong>ブラックアウト</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2079" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:藤﨑麻里<br />
演出:吉田康一（Antikame?）</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>男は今日も酒を飲んでいた。<br />
朝から晩まで一日中、酩酊してフラフラになってもまだ飲んでいた。<br />
やめたくてもやめられない。だが、飲んでしまう。<br />
誰か助けてくれ、誰か俺を止めてくれ──。</p>
<p>目覚めてみると、辺りはアル中の人間だらけだった。<br />
隣にいるのはアル中、あっちもアル中、こっちもアル中。</p>
<p>ぶち込まれたのは、精神病院のアルコール病棟だった。<br />
84日間の入院を経て、更生プログラムに取り組むという。<br />
治療方法はたったひとつ。酒を、死ぬまで一滴も飲まないこと。</p>
<p>ここでは社会に戻ってまっとうに生きていこうとする者や、<br />
自暴自棄になる者、どうにか病棟を抜け出して酒を飲んでやろうともくろむ者など、いろんな人間たちがひしめき合っている。<br />
みんな酒で失敗して、信用を失い、自分はまともな人間じゃないと思っている。</p>
<p>けれど本当は……誰もがちゃんと生きたかった。<br />
家族や友達や恋人と、幸せな人生を過ごしていきたいと思っていた。</p>
<p>ある日、そんな俺たちのもとに、<br />
ひとりの新患が、病棟にあってはならないはずの酒を持ち込みやがった……。</p>
<p>日本全国には推定80万人のアルコール依存症者がいると言われています。<br />
お酒をたしなむ貴方が、「明日から一生酒を口にしてはいけません」<br />
と言われたら……やめられますか？</p>
<p>『ブラックアウト』は、作者自身がアルコール依存症であるという経験をもとに、リアルで滑稽な、けれど、どこか憎めない人物が織りなす物語をお届けします。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>谷仲恵輔（JACROW）/吉田テツタ/井内勇希（パラドックス定数・おしゃれ紳士）/吉田雅人（ユニークポイント）/小林大輔/今井勝法（theater 045 syndicate）/前園あかり（Ammo）/楢原拓（チャリT企画）</p>
<hr />
<p>5月18日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>老いのプレーパーク</strong></h1>
<h1><strong>老いのプレーパーク出張公演inいなべ市「新しい生活シアター」</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2068" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:菅原直樹（OiBokkeShi）</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>&nbsp;<br />
【EPAD】</p>
<p>会いたい人に会えない、行きたいところに行けない、限られた空間で暮らす毎日。コロナ禍で始まった自粛生活、それはまるで老いのリハーサルのようだ。当たり前の自由が奪われたとき、私たちの心と身体は一体何を求めるのか。それでも、私たちは会いたい人に会える、行きたいところに行ける、演劇を使って。<br />
超高齢社会を生きる全ての人々に捧げる、“生活者による生活者のためのあたらしい演劇”。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>池田由美/市川兼三/井早照彦/今井亜子/近江容子/木曽原友美/倉田美智子/くるぶし/海住桂子/鈴木夢眠/たかの/髙山鎮/辻屋康子/TSUぶ☆あん子/中尾法子/鳴海美穂子/柊木繁雄/前川香代子/水谷祐哉/宮木きみゑ/宮村紘実/世古口正臣<br />
&nbsp;</p>
<hr />
<p>5月22日 11：00～配信開始</p>
<h1><strong>アンティークス</strong></h1>
<h1><strong>そらのいと</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1946" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:岡﨑貴宏</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>６つのお話と、最後のエピローグが、みえない「いと」でつながるオムニバス短編集。<br />
「受付さん2020」小劇場の受付さんが二人。たわいのないお話から、腹の探り合いが始まっていくショートコメディ。<br />
「ヒーロー」いじめられっ子の小学生、あたると広沢。彼らのヒーローは、果たしていじめっ子から救い出されるか？<br />
「15分間の奇跡」すでに他界している両親と三姉妹が、時の「いと」でつながる奇跡のショートストーリー。<br />
「とじこめられた人」がけ崩れで閉じ込められたタクシー運転手と熟女のショートショート。<br />
「おばあちゃんのお弁当」祖母が作ったお弁当を同級生に馬鹿にされた少女が、祖母を疎ましく思い始め・・・<br />
「マフラーと指輪」馴れ合いで口喧嘩が絶えないカップルが、旅先でも喧嘩をはじめる・・しかし・・・<br />
「さっちゃん」（エピローグ）絵本を描くことが大好きな少女は、宇宙にあこがれを抱いていた・・・</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>加藤睦望（やみ・あがりシアター）/きだたまき（ちち不在。）/小手勇人/雨房右子/森耕作/爽夢/一嶋琉衣（yhs）/小田真里奈/飯智一達/吉村歩華/武田法子/篠崎瑠侑</p>
<hr />
<p>5月22日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC－静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>冬物語</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1995" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>原作:ウィリアム・シェイクスピア<br />
演出:宮城聰</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>宮城聰が挑んだ、シェイクスピア晩年のハチャメチャ悲喜劇。<br />
絶望の日々にも、大いなる癒しは訪れる！<br />
幸福なシチリア王は、ある日、美しい妃と親友のボヘミア王の様子に、突如として浮気を疑い始める。不条理なまでの嫉妬から妃を責め立てる王。それを見た王子はショック死し、妃も後を追うように息を引き取り…。大切な人を失いようやく過ちに気づいた王は、悲しみと後悔にあけくれる。しかし16年後、すべての苦悩が癒される奇跡の日が訪れた！奇想天外なストーリーは、天才劇作家が晩年に到達した人間愛に満ちあふれている。演出家・宮城聰の名を世に知らしめた、語り手と動き手による「二人一役」の手法によるSPACシェイクスピア・レパートリー。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>小長谷勝彦/赤松直美/吉植荘一郎/牧山祐大/貴島豪/泉陽二/阿部一徳/大高浩一/布施安寿香/美加理/山本実幸/ながいさやこ/佐藤ゆず/武石守正/吉見亮/本多麻紀/たきいみき/木内琴子/桜内結う/大内米治/横山央/若菜大輔</p>
<hr />
<p>5月22日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC－静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>ミヤギ能 オセロー ～夢幻の愛～</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1996" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>原作:ウィリアム・シェイクスピア<br />
演出:宮城聰</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>「夢幻能」の形式によって立ち現れる<br />
かつてない幽玄の『オセロー』</p>
<p>シェイクスピア四大悲劇の一つ『オセロー』。黒い肌の傭兵将軍オセローが、部下の姦計から猜疑と嫉妬に狂った末、最愛の妻を手にかける――舞台はもちろん映画化もされるなど、今も世界中で上演され続けているこの傑作悲劇を、宮城聰は「夢幻能」の形式を用い、オセローに殺された妻デズデモーナの側から描くことで、痛切な「愛の物語」へと昇華させます。<br />
「夢幻能」は、この世に想いを残した死者（シテ）が旅僧（ワキ）の夢の中に亡霊として現れ、在りし日の栄光や苦しみを語ることで、最後は成仏するという構成を取ります。東京大学名誉教授で比較文化史の大家・平川祐弘氏は、『オセロー』を用いて「夢幻能」を解説する論文を雑誌「文學界」に発表し、その際主役（シテ）をデズデモーナとしました。偶然この記事を目にした宮城は、「デズデモーナは男性から見た女性のステレオタイプとして描かれ、個性が感じられず人間味が薄かったが、主役に逆転することで一気に魅力が増し、最大の強みになっている」と衝撃を受け、早速平川氏に謡曲台本の執筆を依頼、2005 年東京国立博物館日本庭園で初演されました。<br />
それから13 年、宮城とSPAC が生み出した「動き手」と「語り手」の二人で一役を演じる「言動分離」の手法は一層磨き上げられ、能の言葉の美しさを際立たせています。さらに俳優による打楽器の生演奏が、あらゆる魂を浄化させる宮城演出ならではの祝祭性を力強く演出します。能舞台が設えられ、普段と趣を異にした静岡芸術劇場で、「夢幻能」が「ミヤギ能」に生まれ変わる瞬間を是非目撃してください。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>鈴木陽代/美加理/布施安寿香/寺内亜矢子/木内琴子/片岡佐知子/森山冬子/桜内結う/本多麻紀/阿部一徳/大内米治/加藤幸夫/大道無門優也/三島景太/吉植荘一郎/関根淳子</p>
<hr />
<p>5月22日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC－静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>黄金の馬車</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1994" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>原案:Prosper Mérimée（プロスペル・メリメ）・Jean Renoir（ジャン・ルノワール）<br />
台本:久保田梓美<br />
演出:宮城聰</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>「人生は芝居か？芝居こそが人生か？」<br />
ジャン・ルノワールの名作映画に着想を得た、絢爛豪華絵巻！<br />
「わからないわ、舞台でも人生でも、懸命に生きているのに。舞台だとうまくいくのに、人生だと愛するものを壊してしまう。どちらに真実があるの？どこまでが舞台で、どこからが人生？」主人公のカミーラはそう呟く。人生は舞台の上か下か。境目もない現実の世界で、求める幸せはどんな形をしているのだろう？山野を揺るがす打楽器の音色に身を任せるうちに、やがて舞台と客席の境界は曖昧になってくる。見惚れ、聞き入り、魂を沿わせ、万感の思いが入り乱れるラストシーンで、あなたは果たして「どちら側」に立っているのだろうか？絢爛豪華な黄金の馬車の輝きが去った後に残されるのは果たして・・・。</p>
<p>『マハーバーラタ』フランス公演を絶賛の中で終えた宮城聰が、<br />
初夏の野外劇場で、待望の祝祭音楽劇・最新作！<br />
俳優たちがパーカッションを鳴らし、独特のグルーヴ感で会場を包み込むSPACの祝祭音楽劇。既に静岡ではおなじみの光景なのかもしれないが、こんなことができる劇団は世界広しと言えどもここだけである。歌ではない、ダンスでもない、しかし日本人の身体の底に根ざしたリズムとしなやかな所作は間違いなく見るものの心に「非日常」の感動を呼び起こす。古代の森に抱かれた有度山の野外劇場に響く棚川寛子の音楽もますます冴えわたり、本年２月にフランス各地で絶賛を受けた『マハーバーラタ』の系譜に連なる宮城聰の最新作から目が離せない！</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>阿部一徳/石井萠水/大内米治/加藤幸夫/木内琴子/小角まや/鈴木真理子/大道無門優也/武石守正/舘野百代/永井健二/中野真希/本多麻紀/牧山祐大/美加理/三島景太/森山冬子/山本実幸/吉見亮/米津知実/若菜大輔/若宮羊市/渡辺敬彦</p>
<hr />
<p>5月22日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC－静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>マダム・ボルジア</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1997" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>作:ヴィクトル・ユゴー<br />
演出:宮城聰</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>男たちの陰謀と嫉妬、渦巻く憎悪に翻弄されながらしたたかに生きる女――。ルネサンス期のイタリアに実在し、かのヴィクトル・ユゴーが描いた稀代の悪女、ルクレツィア・ボルジア。人を殺めることも厭わない鬼女の顔に、生き別れた息子を想う母の情愛が見え隠れし…。オペラでも知られるルクレツィアの物語を、宮城は大胆にも同時期の日本、すなわち戦国時代後期に置き替えました。舞台は駿府城公園、群雄割拠の戦乱を逞しく生きる男たちは時にきらびやかに着飾り、風流踊りに興じます。華やぐ空気の裏で陰謀はめぐり、手に汗握る修羅場が次なる修羅場を呼び、愛憎の底へと燃え堕ちていく…。祝祭音楽が彩る痛快スペクタクル、SPACの野外劇にどうぞご期待ください。</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
とある宮殿のテラス、仮面舞踏会でルクレツィアは手許から離した息子ジェンナロを偶然にも探し当て、母であることを隠したまま、ジェンナロの未だ見ぬ母への想いに耳を傾ける。しかし、ボルジア家に恨みを持つジェンナロの友人達からひどい仕打ちを受け、その場で気を失う――。屈辱を晴らすべくルクレツィアは青年らを自国に呼び寄せ、復讐の夜宴での毒殺を企てていた。ある日、ボルジアの宮殿の紋章を汚すいたずら事件が起き、ルクレツィアは夫アルフォンソに犯人の死を誓約させるが、捕らえられたのはジェンナロだった…。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>美加理 /阿部一徳/大内米治/大高浩一/片岡佐知子/加藤幸夫/河村若菜/貴島豪/黒須芯/小長谷勝彦/鈴木真理子/関根淳子/大道無門優也/ながいさやこ/布施安寿香/牧山祐大/宮城嶋遥加/森山冬子/山本実幸/吉植荘一郎</p>
<hr />
<p>5月22日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC－静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>グスコーブドリの伝記</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1998" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>作:宮沢賢治<br />
脚本:山崎ナオコーラ<br />
演出:宮城聰</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>宮沢賢治作品 初演出となる演出家・宮城聰と、初の演劇台本に挑む小説家・山崎ナオコーラによる、異色のコラボレーションが実現。等身大の人形を駆使し、変幻自在の劇世界を追求した作品。詩人、童話作家として有名な宮沢賢治は、地質学や土壌学の専門家でもあり、貧困を極めていた当時の農民と生活をともにし、収穫量を改善しようと奮闘した。『グスコーブドリの伝記』は、そんな賢治の人生が反映された物語。「人間は自然とどう向き合うべきか」という難問を身をもって体験する主人公を描いている。先鋭な問いを投げかける名作童話の可能性を見つめ直す。</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
きこりの息子・グスコーブドリは、妹のネリと仲良く暮らしていたが、深刻な冷害で両親を失い、蚕の繭から糸をとるてぐす工場で働く。火山の噴火で里へ出て、山師・赤髭と沼ばたけの仕事に精を出すが、日照りが続き、やむなく街へ出ることに。クーボー大博士の講義を受け、火山局の職を得ると、噴火の被害を防いだり、干ばつ対策で雨を降らせたり、仕事に熱中するが、幸せの日々は束の間、再び冷害が到来する。被害を最小限にとどめるため、ブドリは立ち上がる。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>美加理/阿部一徳/池田真紀子/大内米治/木内琴子/大道無門優也/本多麻紀/森山冬子/山本実幸/吉植荘一郎/渡辺敬彦</p>
<hr />
<p>5月22日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC－静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>アンティゴネ ～時を超える送り火～</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2038" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>作:ソポクレス<br />
構成・演出:宮城聰</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>『アンティゴネ』は、2017年、世界最高峰の演劇の祭典「アヴィニョン演劇祭」からの招聘を受け製作された。静岡市・駿府城公園でのプレ公演を経て、客席数約2,000のメイン会場「アヴィニョン法王庁中庭」で演劇祭のオープニング作品として上演。人を善悪に二分しない王女アンティゴネの思想に、「死ねばみな仏」という日本人の死生観を重ねた独創的な演出、舞台全面に水が張られた装置や、高さ30mの法王庁の壁面に俳優の影を映し出す仕掛けは、大きな反響を呼んだ。19年秋には「Japan 2019」の公式企画として、ニューヨークの「パーク・アベニュー・アーモリー」で上演され、開幕翌日ニューヨーク・タイムズ電子版が「霊妙で瞑想的な異世界に引き込まれる」と激賞。さらに、米国版TIME誌が選ぶ2019年の演劇公演ベストテン第6位に選出された。</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
舞台は古代ギリシャ・テーバイ。先の王オイディプスは自らの出生の秘密を知り、国を追われる。その妻であり母でもあるイオカステは自死を遂げた。残された二人の息子ポリュネイケスとエテオクレスは王位を競って争い、ポリュネイケスはアルゴスに追放される。やがてポリュネイケスはアルゴス勢を率いてテーバイに攻め入り、エテオクレスとの一騎打ちとなるが、オイディプスの呪いを受けた兄弟は相討ちとなって共に果てる。そして王位はイオカステの兄クレオンのものとなった。クレオンは国を守ったエテオクレスを手厚く葬り、反逆者ポリュネイケスの死骸を野に晒して野鳥の餌にすることを命じ、これに反した者を死罪に処すことを決める。だが、オイディプス王の娘アンティゴネは王令に従わず、いさめる妹イスメネにも抗して、兄ポリュネイケスに埋葬の礼を施すことを決意する…。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>美加理/本多麻紀/大高浩一/阿部一徳/布施安寿香/榊原有美/大内米治/若菜大輔/渡辺敬彦/吉植荘一郎/泉陽二/貴島豪/三島景太/武石守正/赤松直美/桜内結う/鈴木真理子/舘野百代/寺内亜矢子/永井健二/牧山祐大/森山冬子/山本実幸/石井萠水/加藤幸夫/佐藤ゆず/大道無門優也/宮城嶋遥加/吉見亮</p>
<hr />
<p>5月23日 13：00～配信開始</p>
<h1><strong>黒虹サンゴ</strong></h1>
<h1><strong>映像演劇「わたし、の、せかい。」</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2091" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>監督・脚本:中堂大嘉（黒虹サンゴ）</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>ー生、と、命、の終わりを告げるために、お返事しましたー</p>
<p>活動場所を失った舞台俳優は、<br />
時間を持て余し、様々な未来を想像する。</p>
<p>オフィスレディとなり、<br />
PCと向き合う幅３０センチ、<br />
縦２０センチの世界。</p>
<p>帰郷し農家となり、<br />
畑と向き合う直径２００メートル、<br />
円周６３０メートルの世界。</p>
<p>しかし、想像すればするほど、<br />
「演劇」に拘っている自分が見えてくる。</p>
<p>そして、再び板の上に立つ日を夢見て、自分の世界を広げていく。</p>
<p>ー八畳ワンルームの世界、から、遥か彼方を目指していますー</p>
<p>【演劇を映像作品として昇華させた、『映像演劇』という新しいジャンルを是非体感してください】</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>佐藤睦（オフィス・ルード）</p>
<hr />
<p>5月23日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>劇団飛行船</strong></h1>
<h1><strong>マスクプレイミュージカル「７ひきのこやぎと狼」</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2031" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>劇作家:若林一郎<br />
演出:石川信</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>元気で仲良し兄弟の7匹のこやぎが森の広場で遊んでいると、スカンク・プーもやってきた。皆の嫌われ者だけど、末っ子のナナだけは興味津々。意気投合してすっかり仲良しになったのだが、腹ぺこ狼が現れてさあ大変！狼はこやぎが大好物なのだ！<br />
グリム童話のよく知られたお話に、いじめられっこの問題をそっと挿入してみました。美しい舞台美術、魅力的な造形、優しい音楽などによって、小さなこどもの心に深く届く感動的な作品になりました。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
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<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>八代 駿/丸山裕子/桑山康子/安西正弘/小林優子/永井 寛孝/田中真弓/太田 淑子/槐 柳二/山田 康雄/熊倉 一雄/山本竜司/邉保亜紀子/髙橋みどり/古賀 一史/八木 杏菜/石橋 卓実/小鳥遊ことね/北村光章/中村禎希/宮澤靖典</p>
<hr />
<p>5月23日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>ELEVEN NINES</strong></h1>
<h1><strong>サクラダファミリー</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2106" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:納谷真大</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>桜田巌(サクラダイワオ)78才。戦争経験者で元ヤクザで今も命を狙われている、と自分では言っている。頑固者で横暴で、昔も今も大嫌い、と家族からは言われている。4人の息子と3人の娘がいて、全員が腹違い。６人の子供たちは独立して、現在は７人目の妻と末娘との３人暮らし。2017年の大晦日。巌は、家族全員に招集をかけ、桜田家全員が集合。そこで、巌がこれまで隠し続けていた桜田家の秘密が発覚する！桜田家の秘密とは？ 巌が家族を集めた真相は！？</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>納谷真大/明逸人/江田由紀浩/藤本道/上總真奈/櫻井保一/大和田舞/小島達子/廣瀬詩映莉/鈴木花穂/澤田未来/宮田桃伽/梅原たくと/小西麻里菜/菊地颯平/ヴィンセント藤田/ちーしゃみん/後藤七瀬/工藤沙貴/城田笑美/小野洋子</p>
<hr />
<p>5月23日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>ELEVEN NINES</strong></h1>
<h1><strong>名もなく貧しく美しくもなく</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2107" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:納谷真大</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>そこは、どっか、架空の街の公園。<br />
娘のカラダを見世物にして、暮らし、生きているホームレスの男がいた。<br />
娘は、たった一人の肉親である「お父ちゃん」を愛していた。が。<br />
ある日、娘は「お父ちゃん」と縁を切り、消えた。父と娘の時間が止まった。<br />
そして、10数年後。あるゴシップが、ホームレスの男の目に止まる。<br />
『スクープ！女優Kの汚れた過去！！私のカラダは、見世物でした・・』<br />
父と娘の時間が、再び動き出した・・・<br />
名もなく貧しく美しくもない者らの物語。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>東李苑/平塚直隆/山木将平/納谷真大/大和田舞/小島達子/山田マサル/菊地颯平/大作開/明逸人/上總真奈/櫻井保一/伊達昌俊/梅原たくと/坂口紅羽/小森春乃/内崎帆乃香/沢井星香/山本透羽</p>
<hr />
<hr />

<h1><strong>【超<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />お得なサービス】</strong></h1>
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<tbody>
<tr>
<td width="58%"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f3ab.png" alt="🎫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><strong>買いたい</strong>・<strong>売りたい</strong><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f39f.png" alt="🎟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />
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</p>]]></content:encoded>

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    <item>
    <title>【観劇三昧】8/13～8/19配信作品まとめ★6作品配信開始！</title>
    <link>https://engeki.jp/2018/08/20/%e3%80%90%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%e3%80%918-13%ef%bd%9e8-19%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e2%98%856%e4%bd%9c%e5%93%81%e9%85%8d%e4%bf%a1%e9%96%8b%e5%a7%8b/</link>
        <pubDate>Mon, 20 Aug 2018 12:55:49 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[観劇三昧]]></dc:creator>
    		<category><![CDATA[01.【観劇三昧】新作紹介]]></category>
		<category><![CDATA[9PROJECT]]></category>
		<category><![CDATA[SPAC]]></category>
		<category><![CDATA[SPAC-静岡県舞台芸術センター]]></category>
		<category><![CDATA[アトリエ・センターフォワード]]></category>
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		<category><![CDATA[少年社中]]></category>

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        <description><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2018/07/b3cfa6534b4303ada76f7e6a64241a2b-300x172.jpg" alt="【観劇三昧】8/13～8/19配信作品まとめ★6作品配信開始！" /></p><p>日本橋店の武田です。 20日ってことはもう夏が終わりますよ。 いやぁ、今年も暑かったですね。 ともう過去のことにしたくなるほどにまだ暑いですね。 &#160; でもなんとなくですよ、なんとなくですが涼しくなってきたような &#8230;</p>]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2018/07/b3cfa6534b4303ada76f7e6a64241a2b-300x172.jpg" alt="【観劇三昧】8/13～8/19配信作品まとめ★6作品配信開始！" /></p><p><p>日本橋店の武田です。</p>
<p>20日ってことはもう夏が終わりますよ。</p>
<p>いやぁ、今年も暑かったですね。</p>
<p>ともう過去のことにしたくなるほどにまだ暑いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもなんとなくですよ、なんとなくですが涼しくなってきたような気がしません？</p>
<p>ほら、もう涼しくなってきた。</p>
<p>涼しい涼しい。</p>
<p>んなわけないか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先週1週間で観劇三昧で配信された作品は<strong><span style="color: #ff0000;">5団体6作品。</span></strong><br />
そのうち<span style="color: #ff0000;"><strong>3団体は新着劇団、<span style="color: #339966;">1作品は無料配信</span></strong></span>です。お楽しみください。</p>
<p>※劇団・カンパニー名をクリックすると、その劇団・カンパニーの作品一覧へ、<br />
作品名をクリックすると、作品詳細画面へジャンプします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>8月13日　19：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>みそじん</strong></h1>
<h1><strong>いろいろなおんな。Volume2</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=1133" width="640px" height="360px" frameborder="0"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2><strong>作・演出:板垣雄亮</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>私には可愛い妹が二人いる。<br />
二人は私の苦労も知らず、立派にすくすくと育ちました。<br />
彼女たちが高校時代にたびたび門限を破っても怒られなかったのは、<br />
私が最初に突破したおかげだし、キツイ彼氏を紹介しても驚かれなかったのも<br />
私よりは全然マシだったからだし、私のおかげでずいぶん楽に暮らせたはずです。<br />
けれど彼女たちは、いっつもお下がりを着させられて、常に私が一番で、<br />
それなりに不満もあったはず。それでも今私たちがそれなりに仲がいいのは、<br />
すっかり大人だからだと思います。大人になったからだと思います。<br />
大人になると、すっかり他人ですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>大石ともこ/天乃舞衣子（以上、みそじん）/赤星まき/石澤美和/宇田川さや香/倉垣まどか/佐藤有里子/高畑こと美/土屋咲登子/西岡知美/萬歳光恵/山本南伊</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>8月14日　00：00～配信開始</p>
<h1><strong>SPAC-静岡県舞台芸術センター</strong></h1>
<h1><strong>アンティゴネ　～時を超える送り火～</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=1025" width="640px" height="360px" frameborder="0" data-mce-fragment="1"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2><strong>構成・演出：宮城聰<br />
作：ソポクレス<br />
訳：柳沼重剛</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>舞台は古代ギリシャ・テーバイ。先の王オイディプスは自らの出生の秘密を知り、国を追われる。その妻であり母でもあるイオカステは自死を遂げた。残された二人の息子ポリュネイケスとエテオクレスは王位を競って争い、ポリュネイケスはアルゴスに追放される。やがてポリュネイケスはアルゴス勢を率いてテーバイに攻め入り、エテオクレスとの一騎打ちとなるが、オイディプスの呪いを受けた兄弟は相討ちとなって共に果てる。そして王位はイオカステの兄クレオンのものとなった。クレオンは国を守ったエテオクレスを手厚く葬り、反逆者ポリュネイケスの死骸を野に晒して野鳥の餌にすることを命じ、これに反した者を死罪に処すことを決める。だが、オイディプス王の娘アンティゴネは王令に従わず、いさめる妹イスメネにも抗して、兄ポリュネイケスに埋葬の礼を施すことを決意する…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>美加理/本多麻紀/赤松直美/阿部一徳/石井萠水/泉陽二/大内米治/大高浩一/加藤幸夫/貴島豪/榊原有美/桜内結う/佐藤ゆず/鈴木真理子/大道無門優也/武石守正/舘野百代/寺内亜矢子/永井健二/布施安寿香/牧山祐大/三島景太/宮城嶋遥加/森山冬子/山本実幸/吉植荘一郎/吉見亮/若菜大輔/渡辺敬彦</p>
<hr />
<p>8月15日　09：00～配信開始</p>
<h1><strong>アトリエ・センターフォワード</strong></h1>
<h1><strong>路地裏海賊譚</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=1147" width="640px" height="360px" frameborder="0" data-mce-fragment="1"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2><strong>作・演出:矢内文章</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>消えた恋人が残した荒唐無稽な小説『路地裏海賊譚』。マリアはそれを探しに恋人が住んでいた部屋へ飛び込んだ。タンゴが流れる港町の古いアパートメント。父親の腹心グスタボに追われるマリアと軍事政権の弾圧を恐れる住人たちが、隠された真実を探し始める。<br />
『路地裏海賊譚』の謎にせまり、現実と物語世界が交錯するなかでマリアは恋人の真意を知ることになる。<br />
アトリエ・センターフォワード第14回公演は、現代社会での物語の役割や人間の想像力を大胆に、ファンタジックに描く。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>保亜美/中野英樹/眞藤ヒロシ/みょんふぁ/高安智美/中野匡人/土井真波/長田大史/小杉美香/矢内文章/アトリエ・センターバック（工藤彩/岡村尚隆）</p>
<hr />
<p>8月17日　：00～　2作品同時配信開始！</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>少年社中</strong></h1>
<h1><strong>機械城奇譚</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=1148" width="640px" height="360px" frameborder="0"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2>脚本・演出:毛利亘宏</h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>ここは『アカツキ商會』。<br />
壊れた機械だけを取り扱う古物商。<br />
人はこの店を“機械城”と呼ぶ。</p>
<p>この店の機械たちは人の言葉をしゃべり、<br />
一番素敵な機械を決めようとする。<br />
毎夜、繰り広げられる機械たちの宴。<br />
ある夜、機械城に新たな機械が現れる。<br />
その時計は、自分が時を自由に操れると告げる。</p>
<p>そして、その夜。奇跡は起きる</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>堀池直毅/井俣太良/大竹えり/廿浦裕介/森大/加藤良子/長谷川太郎/杉山未央/山川ありそ/小林至（双数姉妹）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1><strong>ヒーローズ</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=1149" width="640px" height="360px" frameborder="0"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2>脚本・演出:毛利亘宏</h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>フリーランスで戦うヒーロー達のよりどころ「賃貸・秘密基地」。<br />
最新設備を完備し、組織に属さないヒーローたちを安価でサポートする。<br />
すばらしい施設だった。<br />
ある日、ヒーロー達は基地からの緊急招集に応え集う。<br />
この基地に入居しているヒーローは9人。だが、集まってみると一人多い。<br />
そう、一般人が一人混じっていたのだ。騒然とするヒーロー達。<br />
その時だった。基地の中に警報が鳴り響く。</p>
<p>『今日は人類にとって最悪の日になります。<br />
ここから外に出ればあなた達は死んでしまうでしょう。だから…』</p>
<p>基地の扉のロックが閉まる重苦しい音が鳴り響く。<br />
基地は完全に外界と隔絶される…。<br />
基地の中には、9人のヒーローと一人の一般人。<br />
ヒーロー達は、外に出て世界を救うことができるのかそれとも…。<br />
「戦え！だけど…、俺たちはいったい何と戦っているんだ！」<br />
等身大のヒーロー達が繰り広げるシュチュエーションコメディ！</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>堀池直/井俣太良/岩田有民/加藤良子/長谷川太郎/杉山未央/山川ありそ/内山智絵/竹内尚文/川本裕之</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>8月17日　19：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h2><strong><span style="color: #008000;">☆無料配信！</span></strong></h2>
<h1><strong>9PROJECT</strong></h1>
<h1><strong>堕ちて今、君を想ふ。</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=1143" width="640px" height="360px" frameborder="0"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2>原作:江戸川乱歩「芋虫」より<br />
脚本・演出:渡辺和徳</h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>須永中尉が死んだ。<br />
かつての上官、鷲尾少将の元を訪れた医者の柾木は、衝撃の事実を告げられる。<br />
国の英雄と言われた中尉が、妻に殺されたというのである。<br />
その手で両の目をえぐられて…。</p>
<p>先の戦争で名誉の負傷を負い、手足を失い、耳も聞こえず口もきけない“芋虫”となった須永中尉。<br />
三年の間、その夫の世話をしてきた妻・時子。</p>
<p>なぜ妻は、夫を手にかけたのか。<br />
中尉に唯一残された表情機関であるところの目を、なぜ潰さなくてはならなかったのか。<br />
柾木は時子と語らううちに、二人の間の隠された生活を知ることになる。</p>
<p>「ユルス…。その一言で、私は生きていける」</p>
<p>何が人間を人間たらしめるのか…。<br />
運命に翻弄された一組の男女の、罪と赦しの物語。（原作＝江戸川乱歩「芋虫」）</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>高野愛/小川智之/相良長仁/人見早苗/仲道和樹/遠山結子/阿部雄大</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>・「いろいろなおんな。Volume2」は今年の07/26 (木) ～ 08/05 (日) まで上演されていた作品です。<br />
たった数週間前じゃないですか！撮れたて新鮮！！</p>
<p>・「アンティゴネ　～時を超える送り火～」は2017年7月のフランス・アビニョン演劇祭公演版！</p>
<p>・「路地裏海賊譚」は2017年2月に上演の作品。<br />
歌あり、ダンスあり、アクションあり。ダイナミックでありながらも繊細な表現をお楽しみください。</p>
<p>・少年社中「ヒーローズ」は劇団創設15周年、「機械城奇譚」は20周年の記念公演で再演される作品！</p>
<p>・江戸川乱歩「芋虫」はなかなかショッキングな作品です。<br />
タイトルの「堕ちて今、君を想ふ。」からは何となく暖かい雰囲気が感じられますが果たして…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の紹介はここまでです。</p>
<p>次回もお楽しみに！</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2">■オンライン観劇サービス【観劇三昧】<br />
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</tr>
<tr>
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</tr>
<tr>
<td><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><img decoding="async" class="" src="http://engeki.jp/wp/wp-content/themes/engeki/images/store_banner.png" alt="観劇三昧日本橋店・下北沢店" /></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></td>
<td><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><img decoding="async" class="" src="http://engeki.jp/wp/wp-content/themes/engeki/images/online_store_banner.png" alt="観劇三昧物販出張所" /></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><span style="color: #333333;"><img decoding="async" src="http://engeki.jp/wp/wp-content/themes/engeki/images/pass_banner.png" alt="電子チケットサービス【演劇パス】" /></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&amp;nbsp</p>
</p>]]></content:encoded>

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    <item>
    <title>GWは観劇に行こう。泊まりで。</title>
    <link>https://engeki.jp/2017/04/28/gw%e3%81%af%e8%a6%b3%e5%8a%87%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%93%e3%81%86%e3%80%82%e6%b3%8a%e3%81%be%e3%82%8a%e3%81%a7%e3%80%82/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Apr 2017 09:51:34 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[観劇三昧]]></dc:creator>
    		<category><![CDATA[03.演劇公演情報]]></category>
		<category><![CDATA[SPAC-静岡県舞台芸術センター]]></category>
		<category><![CDATA[ふじのくに⇄せかい演劇祭2017]]></category>

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        <description><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/natural-1225186__340-300x200.jpg" alt="GWは観劇に行こう。泊まりで。" /></p><p>こんにちは。武田です。みなさんはGWの予定は決まりましたか？ …ええ、わかっています。この時期の世間話はこればっかりです。もう飽き飽きしてきますね。仕事の人もいんだから呑気な質問すんじゃねぇよ！と毒づきたい気持ちをこらえ &#8230;</p>]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/natural-1225186__340-300x200.jpg" alt="GWは観劇に行こう。泊まりで。" /></p><p><p>こんにちは。武田です。みなさんはGWの予定は決まりましたか？</p>
<p>…ええ、わかっています。この時期の世間話はこればっかりです。もう飽き飽きしてきますね。仕事の人もいんだから呑気な質問すんじゃねぇよ！と毒づきたい気持ちをこらえて、こう返してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「静岡に行くんだ」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんならどう答えますか？少し考えてみて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「へぇ、いいね。のんびりできそう」</strong>こう答える人は普通です。人混みに揉まれればいいのです。</p>
<p><strong>「へぇ、いいね。何しに行くの？」</strong>と返した人はいい線いってますが、家で寝てればいいです。</p>
<p><strong>「え！静岡！？いいなぁ！何観るの？いつまでいるの？」</strong>こう返した人はなかなかの手練れです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この質問でその人の演劇通っぷりがわかります。4月28日から始まりGWをまたぐ演劇祭が静岡で始まるからです。しかもかなりの規模で。知っていた人も知らなかった人も、今から予定を見直してみては？</p>
<p>今回紹介するのは<strong>SPAC-静岡県舞台芸術センター</strong>企画の「<strong>ふじのくに⇄せかい演劇祭2017」</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【概要】</h2>
<p>SPAC-静岡県舞台芸術センターは、ゴールデンウィークに「ふじのくに⇄せかい演劇祭2017」を開催いたします。「ふじのくに（静岡県）と世界は、演劇を通じてダイレクトに繋がっている」というコンセプトのもと、国内外の多彩な舞台芸術を、静岡の地で広く体験していただける演劇祭です。本年も、世界の現代演劇シーンをリードする演出家たちの新作・日本初演作を上演します。また前回に引き続き、「ふじのくに野外芸術フェスタ」を同時開催し、静岡市中心部の駿府城公園を会場として公演を行います。関連企画では、静岡市「まちは劇場プロジェクト」との連携事業で、静岡市街の路上を舞台にパフォーマンスを繰り広げる「ストレンジシード」がさらに充実。また、毎年好評の静岡を中心に活動する有志によるゲストハウス企画「みんなのnedocoプロジェクト」もあります。地域に根差し、世界とつながる、「静岡をあげての演劇祭」を実現していきます。　（<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff;">公式サイト</span></strong></span>より）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8050" src="http://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/C2Li9-zUcAAqs5m.jpg" alt="C2Li9-zUcAAqs5m" width="678" height="960" srcset="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/C2Li9-zUcAAqs5m.jpg 678w, https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/C2Li9-zUcAAqs5m-212x300.jpg 212w" sizes="auto, (max-width: 678px) 100vw, 678px" /></p>
<p>まずは参加作品の紹介から入りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>SPAC新作</strong></span>/日本</p>
<h2>『アンティゴネ　～時を超える送り火～』</h2>
<p><b>構成・演出：宮城聰 ／ 作：ソポクレス </b></p>
<p>&nbsp;</p>
<section id="synopsis" class="accordion_blk_t1 on_blk">
<div class="acb-body on_off_blk">
<div class="acb-inner">
<p class="txt">舞台は古代ギリシャ・テーバイ。先の王オイディプスは自らの出生の秘密を知り、国を追われる。その妻であり母でもあるイオカステは自死を遂げた。残された二人の息子ポリュネイケスとエテオクレスは王位を競って争い、ポリュネイケスはアルゴスに追放される。やがてポリュネイケスはアルゴス勢を率いてテーバイに攻め入り、エテオクレスとの一騎打ちとなるが、オイディプスの呪いを受けた兄弟は相討ちとなって共に果てる。そして王位はイオカステの兄クレオンのものとなった。クレオンは国を守ったエテオクレスを手厚く葬り、反逆者ポリュネイケスの死骸を野に晒して野鳥の餌にすることを命じ、これに反した者を死罪に処すことを決める。だが、オイディプス王の娘アンティゴネは王令に従わず、いさめる妹イスメネにも抗して、兄ポリュネイケスに埋葬の礼を施すことを決意する…。</p>
</div>
</div>
</section>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="「アンティゴネ ～時を超える送り火～」Antigone（ふじのくに⇄せかい演劇祭2017）" width="660" height="371" src="https://www.youtube.com/embed/MOkdIkULAnU?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><strong>日時：　</strong></p>
<p>5月4日　（木・祝）　18:30</p>
<p>5月5日　（金・祝）　18:30</p>
<p>5月6日　（土）　　　18:30</p>
<p>5月7日　（日）　　　18:30</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>&lt;駿府城公園 紅葉山庭園前広場 特設会場</p>
<p>（全席自由）<br />
（上演時間は未定。120分以内）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演者／スタッフ：</strong></p>
<p>構成・演出：宮城聰<br />
作：ソポクレス<br />
訳：柳沼重剛<br />
音楽：棚川寛子<br />
空間構成：木津潤平<br />
衣裳デザイン：高橋佳代<br />
照明デザイン：大迫浩二<br />
ヘアメイク：梶田キョウコ</p>
<p>出演：SPAC／美加理、本多麻紀、赤松直美、阿部一徳、石井萠水、泉陽二、大内米治、大高浩一、加藤幸夫、貴島豪、榊原有美、桜内結う、佐藤ゆず、鈴木真理子、大道無門優也、武石守正、舘野百代、寺内亜矢子、永井健二、布施安寿香、牧山祐大、三島景太、宮城嶋遥加、森山冬子、山本実幸、吉植荘一郎、吉見亮、若菜大輔、渡辺敬彦</p>
<p>製作：SPAC-静岡県舞台芸術センター</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新作/日本</p>
<h2>『MOON』</h2>
<p><b>作・演出：タニノクロウ ／ </b><b>プロダクション・デザイン：カスパー・ピヒナー</b></p>
<p class="txt">私たち参加者は自由と美を持ち寄って「MOON」に集まる。私たちは互いの顔や言葉が分からなくても、不安や恐怖を好奇心に変えて世界を捉えていく。この作品との過ごし方は自由であること。参加者の動くこと全て、感じること全てが時間を作り、物語を作ること。それが力強い希望であること。</p>
<p>タニノクロウ 演出ノートより</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="「MOON」Moon（ふじのくに⇄せかい演劇祭2017）" width="660" height="371" src="https://www.youtube.com/embed/4HhPe8fwN4M?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><strong>日時：</strong></p>
<p>4月29日（土）　19:00</p>
<p>4月30日（日）　18:30</p>
<p>5月3日（水・祝）18:30</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>舞台芸術公園　野外劇場「有度」</p>
<p>（上演時間は未定。120分以内）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演：</strong></p>
<p>マメ山田、赤星満、プリティ太田、ブッタマン、鍋田亜由美</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本初演/ドイツ</p>
<h2>『ウェルテル！』</h2>
<p><b>演出：ニコラス・シュテーマン ／ 原作：ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ</b></p>
<p>青年ウェルテルは、美しい自然に囲まれながら絵や詩に浸る生活を送っていた。ある日、舞踏会でシャルロッテと出会い、一目で恋に落ちる。彼女に婚約者がいることを知りながらも、清楚で気立てのよいロッテに好意を寄せていく。次第に二人はうちとけるが、激しさ増す愛情を恐れるロッテに、ついに彼は突き放されてしまう。叶わぬ恋に絶望したウェルテルは彼女の元を去り、永遠の別れを決意する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="「ウェルテル！」Werther!（ふじのくに⇄せかい演劇祭2017）" width="660" height="371" src="https://www.youtube.com/embed/OLHs4G3EnfQ?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時：</strong></p>
<p>4月28日（金）　19:00</p>
<p>4月29日（土）　16:30</p>
<p>4月30日（日）　15:30</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>静岡芸術劇場</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演：</strong></p>
<p>フィリップ・ホーホマイアー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本初演/シリア</p>
<h2><b>『ダマスカス</b> While I Was Waiting』</h2>
<p><b>演出：オマル・アブーサアダ ／ 作：ムハンマド・アル＝アッタール</b></p>
<p>ダマスカスに住む青年タイームは、民主化運動に身を投じたものの、政府に武器で抵抗する仲間から平和路線を批判される。そんな中、生まれ育った愛すべき街を映像で記録することに自身の使命を見出し始める。だがある日、彼は検問所で何者かに襲撃され、意識不明の重体に——。彼を世話する家族や、見舞う友人、恋人の会話を見つめるタイーム。彼ら一人一人の日常もまた、シリアという国の政治的難局に狂わされていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="「ダマスカス While I Was Waiting」While I Was Waiting（ふじのくに⇄せかい演劇祭2017）" width="660" height="371" src="https://www.youtube.com/embed/RCyb9m1rXK0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時：</strong></p>
<p>5月3日（水・祝）　14:30</p>
<p>5月4日（木・祝）　13:00</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>静岡芸術劇場</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演：</strong></p>
<p>ムハンマド・アール＝ラシー、ナンダ・ムハンマド、ムハンマド・アッ＝リファーイー、リハーム・アル＝カサール、ハナーン・シャキール、ムスタファ・クル</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本初演/フランス・ドイツ</p>
<h2><b>『腹話術師たち、口角泡を飛ばす』</b></h2>
<p><b>構成・演出：ジゼル・ヴィエンヌ／ 作：デニス・クーパー（俳優との共作）</b></p>
<p>年に一度の国際会議が始まった。自慢の人形を紹介し合い、思い出話に花を咲かせる一同。互いの記憶違いやまぎれ込んだ素人の存在に時おりぎこちない空気が流れるも、ハイテンションなテレビスターのニルスが強引にトークを盛り上げる。幾度の「手術」でよみがえった伝説の人形のお披露目や、ニルヴァーナのボーカル、カート・コバーン人形の生ライヴに皆が熱狂。しかし、人形でも人間でもない第三の声が聞こえ始め、人形と人間は仲たがいし…。会議は深い混乱へと落ちていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="「腹話術師たち、口角泡を飛ばす」The Ventriloquists Convention（ふじのくに⇄せかい演劇祭2017）" width="660" height="371" src="https://www.youtube.com/embed/3qbUS5UmWz0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時：</strong></p>
<p>5月6日（土）　15:00</p>
<p>5月7日（日）　13:00</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>静岡芸術劇場</p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>出演・共同創作：</strong></p>
<p>ジョナタン・カプドゥヴィエル、ケルスティン・ダレイ＝バラデル、ウタ・ゲーベルト、ヴィンツェント・ゲーレ<br />
パペットシアター・ハレ／ニルス・ドレシュケ、ゼバスティアン・フォルタク、ラース・フランク、イネス・ハインリッヒ＝フランク、カタリーナ・クンマー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本初演/イタリア</p>
<h2>『六月物語』</h2>
<p><b>構成・演出・出演：ピッポ・デルボーノ</b></p>
<p>イタリアの小さな村、信仰あつい家にデルボーノは生まれた。教会のクリスマスの催しで幼子キリストを演じたのが最初の演劇体験だった。思春期に薬物を常習する一方で、生への強い希求は彼を演劇へと駆り立てる。恋人の突然の死、孤独、そして自身の病。常に死と隣り合わせに生きる中、ある時、ろうあ者で全盲のボボと出会う。長く精神病棟に入院していた彼を連れ出し、向かった故郷への旅で、二人は新たな世界を発見していく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="「六月物語」Tales of June（ふじのくに⇄せかい演劇祭2017）" width="660" height="371" src="https://www.youtube.com/embed/jRL4YAOh_lc?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時：</strong></p>
<p>5月1日（月）　20:00</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>舞台芸術公園 屋内ホール「楕円堂」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演：</strong></p>
<p>ピッポ・デルボーノ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>静岡音楽館AOI×SPAC-静岡県舞台芸術センター共同事業　演劇祭連携プログラム</p>
<p>新作/日本</p>
<h2>『1940　<b>―リヒャルト・シュトラウスの家―』</b></h2>
<p><b>演出：宮城聰 ／ 音楽監督：野平一郎 ／ 脚本：大岡淳</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1940年。オリンピックや東京万博が予定されていたこの年は、太平洋戦争開戦の前年でありながら奇妙に「明るい」年でもあった。この年のビッグイベント、皇紀2600年祝賀行事に奉祝曲を寄せたひとりが、ドイツの偉大なる作曲家リヒャルト・シュトラウス。老巨匠はなぜ日本のために作曲したのか？その真相を探るドラマを、シュトラウスをはじめとする同時代の名曲の数々と、史実と想像を交えた歴史劇とで紡いでいく。構想から5年、AOI芸術監督・野平一郎とSPAC芸術総監督・宮城聰がタッグを組み、大岡淳の脚本によるサスペンスフルな舞台が幕を開ける。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時：</strong></p>
<p>4月29日（土）　13:30</p>
<p>（上演時間は105分を予定）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>会場：</strong></p>
<p>静岡音楽館AOI・ホール（8階）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演者：</strong></p>
<p>佐々木典子（ソプラノ）、妻屋秀和（バス）、中川俊郎（ピアノ）、花岡詠二（クラリネット）<br />
SPAC／奥野晃士、春日井一平、木内琴子、小長谷勝彦、横山央、若宮羊市 ［五十音順］</p>
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<p>……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………</p>
<p>演劇作品は以上の7作品。</p>
<p>これらをご覧いただくためにはチケットの購入が必要です。</p>
<p>全作品のフリーパス券（演劇祭パスポート）もあったようですが、残念ながらこちらは<strong><span style="color: #ff0000;">完売</span></strong>。</p>
<p>下記1公演ずつのチケットをお求めください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜チケット料金＞</p>
<p>●一般： 4,100円［大人1公演］<br />
●SPACの会一般：3,400円［大人1公演］<br />
●ペア割引：2名様で１枚につき3,600円<br />
●グループ割引： 3名様以上で1枚につき3,200円<br />
●ゆうゆう割引： 1名様3,400円（満60歳以上の方） ※公演当日、年齢のわかる身分証をご提示ください。<br />
●学割 ：2,000円［大学生・専門学校生］ ／ 1,000円［高校生以下］※公演当日、学生証をご提示ください。<br />
●障がい者割引 ：2,800円［障害者手帳をお持ちの方］※付き添いの方（1名様）は無料。</p>
<p>※各種割引を組み合わせてのご利用はできません。<br />
※割引をご利用の際は、必ずご予約時にお知らせください。<br />
※演劇祭パスポート、障がい者割引、10名様以上でのご予約については、電話・窓口のみでのお取り扱いになります。</p>
<p>＜親子室＞<br />
静岡芸術劇場には、乳幼児と一緒にご観劇いただける親子室がございます。（先着3名様）<br />
＜託児サービス＞<br />
［対象：2歳以上の未就学のお子様］<br />
『ウェルテル！』4/29（土）16:30、『ダマスカス While I Was Waiting』5/3（水・祝）14:30の公演では、<br />
グランシップ託児サポーター（ボランティア）による無料託児サービスがあります。<br />
ご希望の方は、4/22（土）までにSPACチケットセンターへご連絡ください。</p>
<h2></h2>
<h2>チケット購入について詳しくはこちらを。</h2>
<p>また、すでにチケット完売および残席が少なくなっている公演があるようですので、事前に必ずこちらをご確認ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、演劇公演以外にも、以下で紹介する催し物も開催されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「広場トーク」</h2>
<p>駿府城公園の開放的な空間で、演劇について、フェスティバルについて、宮城聰とアーティスト・論客たちが自由に語り合います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>出演:</strong> しりあがり寿（漫画家）、林千晶（ロフトワーク共同創業者、代表取締役）、宮城聰</p>
<p><strong>司会：</strong>中井美穂（フリーアナウンサー）</p>
<p><strong>日時:</strong> 5/４（木・祝）16:00～17:30</p>
<p><strong>会場:</strong>フェスティバルgarden（駿府城公園 東御門前広場）</p>
<p>＜予約不要／無料＞</p>
<p>&nbsp;</p>
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<h2>「お茶摘み」</h2>
<p>富士山をバックに、SPACスタッフとお茶摘み体験！お茶どころ・静岡ならではのお楽しみです。</p>
<p>（参加者には後日摘んだお茶を製茶してお送りいたします）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時:　</strong>4/30（日）　9:30～12:00頃　※雨天中止</p>
<p><strong>場所:　　</strong>舞台芸術公園（稽古場棟「BOXシアター」前集合）</p>
<p><strong>参加費:</strong>　一般700円、高校生以下500円、未就学児無料　※要予約</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「フェスティバルbar／フェスティバルgarden」</h2>
<p>「観客とアーティストの出会いの場」をコンセプトにしたコミュニティ・スペースが、今年もオープン！<br />
静岡の美味しいものが味わえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="ttl_t2-small"><span style="color: #ff6600;">フェスティバルbar</span></h2>
<p>『MOON』観劇前の腹ごしらえ、観劇後の語らいはココで！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時:</strong>　4/29（土）、30（日）、5/3（水・祝）　各日17:00～22:00</p>
<p><strong>会場:</strong>　舞台芸術公園「カチカチ山」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="ttl_t2-small"><span style="color: #ff6600;">フェスティバルgarden</span></h2>
<p>地ビールや地元で焙煎された珈琲、スイーツ、軽食を味わえるほか、おしゃれな静岡のお土産も取りそろえた演劇祭のコミュニティスペース。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時:</strong>　5/4（木・祝）、5（金・祝）、6（土）、7（日） 各日11:00～18:30</p>
<p><strong>会場:</strong>　駿府城公園 東御門前広場</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「静岡ストリートシアターフェス　ストレンジシード」</h2>
<p>演劇、ダンス、ストリートパフォーマンスなどあらゆるジャンルのアーティストたちが<br class="pc" />5月5日から7日の3日間、一堂に会し、ＧＷの静岡の街をジャックします。<br />
七間町商店街から駿府城公園までの静岡市街のランドマークをステージに、<br class="pc" />日常と非日常が混ざり合う、ここでしか味わえない野外フェスを体験しよう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日時:</strong>　 5/5(金・祝)～7( 日)</p>
<p><strong>会場:</strong>　静岡市・駿府城公園　静岡市街地</p>
<p>＜観覧無料＞</p>
<p>参加団体などの詳細は<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;">コチラ</span>！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「みんなのnedokoプロジェクト」　<span style="color: #ff0000;">※全日程完売</span></h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>【nedoco -ネドコ】と呼ばれる手づくりの即席ゲストハウスに滞在して、静岡も演劇祭もディープに体験していただくイベントです。</p>
<p>1日目、演劇祭を満喫したあとに移動するのは、まちの公民館やお寺などを利用したnedoco。地元有志メンバーと乾杯したりゲスト同士で感想を語らったり、演劇祭第二部のような夜が始まります。2日目、朝の散歩や坐禅体験などそこでしかできない体験を楽しんだら、再び演劇祭や静岡のまちへ出発！</p>
<p>nedocoでお待ちしているのは、静岡を愛するスタッフとその地に暮らす皆さんです。普通の旅では話すことのない誰かや、見られない情景に出会える滞在型イベント”みんなのnedocoプロジェクト”に、ぜひご参加ください。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8054" src="http://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/schedule2017_2r-600x493.jpg" alt="schedule2017_2r-600x493" width="656" height="539" srcset="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/schedule2017_2r-600x493.jpg 600w, https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/schedule2017_2r-600x493-300x247.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 656px) 100vw, 656px" /></p>
<hr />
<p>さあ！</p>
<h2><strong>「ふじのくに⇄せかい演劇祭2017」</strong></h2>
<p>に参加する予定は立てられましたか？</p>
<p>詳細まとめはこちらのサイトからご覧いただけます。</p>
<h2><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">http://festival-shizuoka.jp/</span></strong></span></h2>
<p>チェックチェーック！！！</p>
<h2></h2>
<p>そして【観劇三昧】では、SPAC-静岡県舞台芸術センターの作品も配信中です。</p>
<p>『グスコーブドリの伝記』</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://kan-geki.com/embed/player.php?id=586" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<p>宮沢賢治の名作『グスコーブドリの伝記』の舞台化作品。この作品は無料配信中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【SPAC-静岡県舞台芸術センター】</p>
<p>静岡県舞台芸術センター（Shizuoka Performing Arts Center : SPAC）は、専用の劇場や稽古場を拠点として、俳優、舞台技術・制作スタッフが活動を行う日本で初めての公立文化事業集団です。舞台芸術作品の創造と上演とともに、優れた舞台芸術の紹介や舞台芸術家の育成を事業目的として活動しています。1997年から初代芸術総監督鈴木忠志のもとで本格的な活動を開始。2007年より宮城聰が芸術総監督に就任し、事業をさらに発展させています。</p>
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<p>コアな演劇ファンでも手が出しにくい海外の演劇に生で触れるチャンスです。</p>
<p>中でも注目は「みんなのnedokoプロジェクト」その日に観た作品の感想を話しながら一泊。その次の日も観劇なんて贅沢すぎるぜ。</p>
<p>今年は完売してしまったようなので、いつか参加してみたいものです。演劇仲間を増やすいい機会になりそうです。</p>
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<p>●オンライン観劇サービス「観劇三昧」<br />
http://kan-geki.com<br />
●iPhone版アプリはこちらよりダウンロードいただけます♪<br />
https://itunes.apple.com/jp/app/kangekizanmai/id674187853?mt=8<br />
●Android版アプリはこちらよりダウンロードいただけます♪<br />
https://play.google.com/store/apps/details?id=net.dkmobile.kangekizanmai&amp;hl=ja</p>
<p>■また、演劇グッズが店頭で買える「観劇三昧」もオープンしています♪<br />
大阪【観劇三昧日本橋店】<br />
地下鉄堺筋線　恵美須町駅徒歩5分！<br />
大阪市浪速区日本橋4-6-13 NTビル3F<br />
営業時間　10：00～19：00（水曜定休）</p>
<p>東京【観劇三昧下北沢店】<br />
京王電鉄・小田急電鉄　下北沢駅南口から徒歩2分！<br />
東京都世田谷区北沢2-9-2 ZIP155ビル 2F<br />
営業時間　11：00～20：00（水曜定休）</p>
<p>■観劇三昧で販売中のグッズがネットでも購入できます♪<br />
【観劇三昧物販出張所】<br />
http://kan-geki.com/store/</p>
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