<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
  xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
  >


<channel>
  <title>女の子には内緒 &#8211; 演劇ボード</title>
  <atom:link href="https://engeki.jp/tag/%e5%a5%b3%e3%81%ae%e5%ad%90%e3%81%ab%e3%81%af%e5%86%85%e7%b7%92/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://engeki.jp</link>
  <description>いつも暮らしに演劇を</description>
  <lastBuildDate>
  Thu, 30 Apr 2026 06:55:28 +0900  </lastBuildDate>
  <copyright>演劇ボード All rights reserved.</copyright>
  <snf:logo>
      <url>https://engeki.jp/wp/wp-content/themes/engeki/images/logo.jpg</url>
  </snf:logo>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>
  hourly  </sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>
  1  </sy:updateFrequency>
  <generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
  <item>
    <title>【観劇三昧】6/7～6/13配信作品まとめ★20作品配信開始！</title>
    <link>https://engeki.jp/2021/06/14/%e3%80%90%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%e3%80%916-7%ef%bd%9e6-13%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e2%98%8520%e4%bd%9c%e5%93%81%e9%85%8d%e4%bf%a1%e9%96%8b%e5%a7%8b/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Jun 2021 12:55:38 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[観劇三昧]]></dc:creator>
    		<category><![CDATA[01.【観劇三昧】新作紹介]]></category>
		<category><![CDATA[iaku]]></category>
		<category><![CDATA[ガレキの太鼓]]></category>
		<category><![CDATA[スタジオエッグス]]></category>
		<category><![CDATA[たすいち]]></category>
		<category><![CDATA[ダンボールシアター]]></category>
		<category><![CDATA[てんらんかい]]></category>
		<category><![CDATA[ラストラーダカンパニー]]></category>
		<category><![CDATA[企画団体シックスペース]]></category>
		<category><![CDATA[劇団TremendousCircus]]></category>
		<category><![CDATA[女の子には内緒]]></category>
		<category><![CDATA[情熱のフラミンゴ]]></category>
		<category><![CDATA[有限会社劇団風の子]]></category>
		<category><![CDATA[札幌ハムプロジェクト]]></category>
		<category><![CDATA[演劇集団GEKIIKE]]></category>
		<category><![CDATA[虚空旅団]]></category>

    <guid isPermaLink="false">https://engeki.jp/?p=20965</guid>

        <description><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/9cad1d555319e7a53ebba1a430960044-2-300x172.jpg" alt="【観劇三昧】6/7～6/13配信作品まとめ★20作品配信開始！" /></p><p>こんにちは、スタッフのオオチです！ ここ最近では暑い日が続いて、そろそろ夏が本格的に来るのかなって感じですね🌞 夏は楽しいイベント事が沢山ありますが、観劇三昧でもそんな暑い夏にもピッタリで素敵な作品が配信開始しました！  &#8230;</p>]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/9cad1d555319e7a53ebba1a430960044-2-300x172.jpg" alt="【観劇三昧】6/7～6/13配信作品まとめ★20作品配信開始！" /></p><p><p>こんにちは、スタッフのオオチです！</p>
<p>ここ最近では暑い日が続いて、そろそろ夏が本格的に来るのかなって感じですね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f31e.png" alt="🌞" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
夏は楽しいイベント事が沢山ありますが、観劇三昧でもそんな暑い夏にもピッタリで素敵な作品が配信開始しました！</p>
<p>それでは今回もご紹介いたします！</p>
<p>先週1週間で観劇三昧で配信された作品は<span style="color: #ff0000;"><strong>15団体20作品</strong></span>。<br />
そのうち<span style="color: #ff0000;"><strong>9団体は新着劇団</strong></span>で、<strong><span style="color: #008000;">1作品は無料配信</span></strong>です。お楽しみください。</p>
<p>※劇団・カンパニー名をクリックすると、その劇団・カンパニーの作品一覧へ、<br />
作品名をクリックすると、作品詳細画面へジャンプします。</p>
<hr />
<p>6月7日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>ガレキの太鼓</strong></h1>
<h1><strong>吐くほどに眠る</strong></h1>
<p><iframe src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2047" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:舘そらみ</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>罪を犯した女の一生を辿る、滑稽ながら切ない怪作。</p>
<p>現在活動休止中のガレキの太鼓が、「女だらけの人間賛歌」と銘打って行った。<br />
旗揚げ２年目で、口コミサイト全国４位に躍進した代表作の、再演。<br />
アゴラ劇場の前を、キャンセル待ちが長い列を作った。<br />
肩を震わせ泣いたあの子の、人生の物語</p>
<p>ひざまずいて許しを乞えば、どこから始められるだろう</p>
<p>私が何かをやったとて、誰に関係なんぞある<br />
あなたが何かをやったとて、私の目には入らない</p>
<p>泣いてしまえというなら、その方法を教えてほしい<br />
弱音を吐けというのなら、全て受け入れてくれるのかい<br />
甘えるなと君は言う<br />
強く生きろと君は言う<br />
ならどうぞほっといて<br />
どうか私をほっといて<br />
お願いだからほっといて</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>井上三奈子（青年団）/北川裕子/小瀧万梨子（青年団）/髙橋智子（青年団）/富田真喜（青年団）/南波早（なんばしすたーず）/由かほる（青年団）/吉田紗和子</p>
<hr />
<p>6月7日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>ガレキの太鼓</strong></h1>
<h1><strong>止まらずの国</strong></h1>
<p><iframe src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2046" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:舘そらみ</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>放浪生活を続ける作演出の実体験を元に作られた、異国の密室劇。<br />
学生時代に行った初演が好評を博し、４度目の再演。</p>
<p>中東の安宿を舞台に、バックパッカーたちが集う。<br />
青年団の冒険王を彷彿とさせるが、舞台はその数十年後。<br />
あり得なく見えて、ものすごくあり得る話。</p>
<p>パスポートを申請して、飛行機の切符を買って、成田エクスプレスに乗って。<br />
そしたら着いた。マジで着いた。<br />
バザールが立ち並び、街中には水パイプの香り。<br />
笑顔でよってくる怖い顔したおじさんたち。<br />
「We are friend!」そんな言葉を叫んだ自分の素直さに笑えてくる。<br />
ここは、地球の裏。まーるい地球のうらっかわ。</p>
<p>異国の風吹き荒れる宿の、一夜の群像劇。<br />
飛行機は、もう飛ばない。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>海老根理/結城洋平/千田美智子（文学座）/家田三成/藤松祥子（無隣館）/酒巻誉洋/龍野りな/山本陽子/木山廉彬/今井慶</p>
<hr />
<p>6月7日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>企画団体シックスペース</strong></h1>
<h1><strong>ドグマンダラ</strong></h1>
<p><iframe src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2127" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:野宮有姫</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>―――――<br />
前世のぼくの子宮は怒りで膨れ<br />
来世のわたくしの精巣は哀しみで滾っている<br />
こんどうまれたときにはぼくは<br />
あなたの白血球になりたい<br />
―――――</p>
<p>人殺しがみれば、一目で罪を悔い改め。<br />
修道女がみれば、一目で恋の歓びを知り。<br />
病人がみれば、一目で死の絶望から救われ。<br />
奴隷も乞食も木偶の坊も、一目で自らの真価に気がつき。<br />
才ある芸術家がみれば、一目で気が狂れる。<br />
曰く迷信付き纏う、世にも美しい曼荼羅怪奇譚。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>大沢宗也/小川恭平/清水緑/宇佐美千尋/蓑輪みき/池上明杜/野﨑翔/原嘉宏</p>
<hr />
<p>6月7日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>スタジオエッグス</strong></h1>
<h1><strong>いおり博士とこうじくんの理科室パフォーマンスショー</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2128" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:竹内裕子<br />
演出:竹内裕子・三雲いおり・ふくろこうじ</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>毎日毎日どうやったら楽しく暮らせるかを研究している、いおり博士と、<br />
博士の理科室にやってくるこうじくんが繰り広げる、コメディ＆パフォーマンスショー。<br />
遠心力や空気砲、形も大きさも違うものの重さなど、日常の身の回りで起こるあたりまえだけど不思議な現象を取り上げ展開します。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>三雲いおり/ふくろこうじ/サブリミット・ガッツ/サブリミット・ヨーコ</p>
<hr />
<p>6月7日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>情熱のフラミンゴ</strong></h1>
<h1><strong>ちょっとまって（試作）</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2129" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:島村和秀</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>【コンセプト】<br />
緊急事態宣言を伴う自粛期間に体感した「様変わりしていく社会と断絶された個人」をモチーフにした演劇作品です。新型コロナウイルス感染症の蔓延によって私たちは、未知の病原体との共存が求められています。そうした新たな生活は、私たちに戸惑いと恐怖、そして過去の生活様式への郷愁をもたらしました。また、世界の国や都市は日本以上に新型コロナウイルスの影響を受け、経済の格差、人間同士の分断が起きています。そうした事態に芸術ができることは、個人の体験に寄り添いつつ作品を通して世界を相対化することだと考え、変遷していく社会に「ちょっとまって」と立ち止まり、現在地点を見直すべく本作を企画しました。<br />
【あらすじ】<br />
2幕3場のヴォードヴィル。登場人物は警察官の女1と、その親友で殺人を犯した女2、男性被害者である男1の3人。1場では殺人が起きた女2の自宅で遺体を発見した女1が「ちょっとまって」と驚き呼びかけ、失望とこれから訪れる悲劇的な未来予想を独白のような長台詞で終始一方的に語りかける。2場では手錠をかけられた女２が警察署へ行く道すがら過去の懺悔と郷愁を一方的に語り、3場では事件から45日を経た男1が幽霊となって現れ女２に女１のその後の生活の様子が一方的に伝えられる。なお、場面の切り替わりごとに能の間狂言の要領で、男1が前後のエピソードをマリアッチ音楽に合わせて歌う。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>秋場清之/兵藤公美（青年団）/西田夏奈子/藤聖也</p>
<hr />
<p>6月7日 19：00～配信開始</p>
<h1><strong>虚空旅団</strong></h1>
<h1><strong>「人の気も知らないで」（読み合わせ部）</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2148" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:横山拓也（iaku）<br />
演出:高橋恵</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>「私がアデコの人生をサポートしますよ。出来る範囲で」春の日曜日の午後。桜は散った。彼女たちは交通事故で入院中の同僚のお見舞い帰りにカフェでお茶をしている。今日は寿退社した別の同僚の結婚式の余興の打ち合わせをしなければいけないのだけど気分じゃない。入院中の彼女の治療痕があまりにもショッキングだったから。「目に見える身体の一部欠損」を負った彼女をどのようにサポートしていくか。それぞれの生活・事情・思いに“繋がれた”ところから激しい議論が交わされる…。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>得田晃子/濱奈美/是常祐美（シバイシマイ）</p>
<hr />
<p>6月8日 11：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #008000;">☆無料配信！</span></strong></h2>
<h1><strong>札幌ハムプロジェクト</strong></h1>
<h1><strong>ダンボール人形劇『ペスト　la peste （アルベール・カミュ原作/宮崎嶺雄訳）』</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2112" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:すがの公</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>名作『ペスト（アルベール・カミュ原作/宮崎嶺雄訳）』を人形劇として公演いたしました。<br />
カミュは自らが生まれ育ったアルジェリアのオラン市を伝染病が襲ったと仮定して、壮大な物語を紡ぎあげました。</p>
<p>医師たちの奮闘や仲間との連帯、<br />
信仰心の危機、犠牲者との距離、己の役割、<br />
そして、ふいに訪れる、平常。</p>
<p>ロックダウン（都市封鎖）された町で、主人公の医師リウーをはじめとした魅力的な登場人物がペストの脅威にそれぞれの方法で立ち向かいます。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>川口檸檬（寺の娘）/籔中耕/山田ヒデノリ（My夢Project）/後藤文一郎（AB【a:be:】）/明逸人（ELEVEN NINES）/能登英輔（yhs）/前田透（劇団・木製ボイジャー14号）/中塚有里（劇団清水企画）/磯貝圭子（札幌座）/大橋千絵（omoi オモア）/平田咲彩（劇団ひまわり）/由村鯨太（わんわんズ）/白石直也（E-Pin企画）/飯野智行/孤独ユウスケ/山田百次（ホエイ・劇団野の上）/石川亨信/赤坂嘉謙（劇団清水企画）/菅野真理子/天野ジロ（札幌ハムプロジェクト）/フルサキエミ（札幌ハムプロジェクト）/傍嶋史紀（札幌ハムプロジェクト）/渡辺ゆぱ（札幌ハムプロジェクト）/漆澤朋美（札幌ハムプロジェクト）/竹屋光浩（札幌ハムプロジェクト）/すがの公（札幌ハムプロジェクト）</p>
<hr />
<p>6月8日 11：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>ダンボールシアター</strong></h1>
<h1><strong>ボロ</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2126" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:すがの公</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>記憶の悪いロボットの「ボロ」は<br />
世界のいろいろな場所で仕事をしながら<br />
女の子を探している。<br />
スクラップ場で「ワタシ」に発掘された彼は<br />
自分の過去を話し始める。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>渡辺ゆぱ</p>
<hr />
<p>6月8日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>女の子には内緒</strong></h1>
<h1><strong>老いは煙の森を駆ける</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2130" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:柳生二千翔</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>■あらすじ<br />
太古より山に住む謎のいきもの・獸（ケモノ）。<br />
〈青い山〉と〈白い山〉の間を走る、大きな谷の集落に住む山のひとびとは、獸ととくに接することなく、しかし存在は常に感じながら、日々共に生活してきた。</p>
<p>あるとき、獸ははじめて人を殺す。<br />
憤った集落の男たちは討伐に向かうが、皆返り討ちに遭う。<br />
生き残った数少ない者たちは獸を恐れ、集落を捨てて山を降りる中、猟師・シラスは鋭い目で森を睨みつけながら 山を登り続ける。<br />
彼には引き返せない理由があった。<br />
最初に殺された人間は、彼の子供・リシリであった。</p>
<p>その 20 年後。啓蟄を迎え、山に緑が溢れ始めた春の頃。<br />
シラスは依然として山を徘徊し、獸を探し求めているが、その姿を捉えることができない。</p>
<p>■ステートメント<br />
私たちはカタストロフの中心地にいる。現在、COVID-19は人間より上位に立ち、私たちの生活を制限し、命を奪う。その関係の終わりがどこにあるのか。目を凝らしても、霞がかった時代は明瞭な答えを映し出さない。改めて自然、そして地球というものは人智の及ばぬ存在であり、人の万能さは幻影なのだと感じる。</p>
<p>現代人は、支配されることに慣れていない。狩られる側としての心詰まりがない。なぜなら脳を使い、技術力を高め、動植物をコントロールすることで、ツリー・オブ・ライフの外側に移動したからだ。先祖のたゆまない努力と蓄積のおかげである。<br />
しかしその進歩の陰で、産業革命以降、異常な速度で地球上を侵食し、環境を一変させ、多くの植物や動物を絶滅に追いやってきた。例えばサンゴは海水温の上昇で白く染まり、やがてドロドロに溶けていく。例えば農地へと開墾するため森を刈り上げ、そこで暮らしていた生物を排除する。他者を犠牲にして、自身の生活を豊かに変える。その繰り返しの果てが今の地球の姿だ。</p>
<p>私は支配することも、されることも疲れた。</p>
<p>もちろん、その相互関係が完全になくなることはないだろう。自然災害は起きるし、人間は誰かの命を食べなければならない。生きているということは、互いの存在と影響し合うことなのだから。<br />
しかし、どのように関わりながら生きていけるか、他者を無視せず、その可能性を探し、思いを巡らせ、そしてより良い道を選択することはできるはずだ。<br />
成長志向が限界を迎える世界。私はその先の未来を思考するために、自然と人間の関係のあり方を再考し、過去・現在・未来に問いかける場を築く。</p>
<p>大きな天災や人災を前にして、アーティストは「芸術はこの出来事に対してなにができるのか」と自問することだろう。私はこの作品が、その問いかけに対しての一つの応答になることを目指す。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>洪雄大（中野成樹＋フランケンズ）/高山玲子/渡邊まな実/埜本幸良（範宙遊泳）/安藤真理/上蓑佳代（モメラス）/石渡愛（青年団）/うらじぬの（劇団子供鉅人）</p>
<hr />
<p>6月8日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>劇団風の子</strong></h1>
<h1><strong>ガヤガヤとムッツリのたんじょうび</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2140" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:多田徹・信坂みどり<br />
演出:信坂みどり</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>この作品は、児童文学者・舟崎克彦さんのすばらしい想像力の世界から生まれた「ガヤガヤムッツリ」と「まほうのパチクリ」の二冊の本から、脚色させていただきました。<br />
「ガヤガヤ」と「ムッツリ」と「パチクリ」は、そのキャラクターと欲求がはっきりちがう、身近でわかりやすい登場人物です。その三人の関係の面白さやストーリー展開の楽しさを、子どもたちの目に、耳に、心に、やさしく刺激的にお届けします。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>森野紀治/水永花子/前島香織/田中亨/浅野井優子/岩永香月</p>
<hr />
<p>6月10日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>てんらんかい</strong></h1>
<h1><strong>りくー忠臣蔵異聞</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2142" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>台本・演出:工藤千夏</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>良妻賢母として名高かった大石内蔵助の妻・りく。彼女の本当の想いはどこにあったのか・・・。上方講談界の重鎮 旭堂南陵の筆による講談台本を元に工藤千夏が新たな解釈を加え一人芝居を書き下ろした。講談師・旭堂南明としても活躍する俳優・天明留理子の「講談に彩られたひとり芝居」。<br />
本作は前年2018年夏に近畿最古の芝居小屋、出石永楽館にて行われた「大石りく物語」をバージョンアップして新たな作品として上演された。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>天明留理子</p>
<hr />
<p>6月11日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>演劇集団GEKIIKE</strong></h1>
<h1><strong>宵闇に咲く雨</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2121" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:木村純子<br />
演出:樋口夢祈</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>時は江戸後期。<br />
旅一座の看板役者 紫乃介は、スリに遭いとある小さな農村にたどり着く。<br />
その農村では謎の病が流行り、死者まで出ていた。</p>
<p>村人の源之介はその剣術の腕を買われ、<br />
山田朝右衛門家への弟子入りを勧められていた。</p>
<p>「俺に人殺しになれっていうのか」</p>
<p>山田朝右衛門家は、斬首刑執行を副業とし、<br />
本業は公儀御様御用という将軍家に献上する刀剣の試し斬りを行っていた。</p>
<p>そして、死罪人の内臓などを取り出し秘薬を作っていた。</p>
<p>遠い昔、その秘薬の実験に使われていた紫乃介には、人に知られてはいけない秘密があり……。</p>
<p>幕府と村人、旅一座が、命をかけて戦いそして、「生きる」物語。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>樋口夢祈/真佐夫/前内孝文/鷲尾修斗/校條拳太朗/原野正章/谷佳樹/小笠原竜哉/和興 ほか</p>
<hr />
<p>6月11日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>演劇集団GEKIIKE</strong></h1>
<h1><strong>空翔ける雷鳴の夜に</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2120" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:木村純子<br />
演出:樋口夢祈</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>就職活動で心身共にボロボロになっていた拓海は自殺を考えていた。<br />
行く宛もなく歩いていた時、偶然原宿のよさこい祭りに遭遇する。<br />
そこで演舞をしていたのは高知の名チーム霹靂神（はたたがみ）。<br />
炎天下で汗水たらしながらそれでも笑顔で、前に前に進んで行くその姿に、<br />
「僕もよさこいをやってみたい」と思うようになる。</p>
<p>アルバイトをしてお金を貯め、いざ霹靂神に入れてもらおうと高知に行くが、<br />
リーダーの口から「解散した」と聞かされる。<br />
諦めきれない拓海は元霹靂神のメンバーに会いに行くが…。<br />
果たして拓海はよさこいを踊ることができるのか？</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>鷲尾修斗/真佐夫/樋口夢祈/成田佳恵/校條拳太朗/原野正章/西山丈也 ほか</p>
<hr />
<p>6月11日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>演劇集団GEKIIKE</strong></h1>
<h1><strong>君に降りそそぐ、天上の花</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2123" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:木村純子<br />
演出:樋口夢祈</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>それは、一本の樹にまつわるお話。</p>
<p>大きな大きな桜の樹がそびえ立つ宮前村で、相次ぐ謎の人死に。</p>
<p>村人たちは原因不明のこの事件を、<br />
妖（あやかし）の仕業ではないかと目を向け始めた。</p>
<p>佐倉家当主の実は、＂妖退治人＂である加陽辰之介に妖退治を依頼する。</p>
<p>大木を守るように現れる妖たち。<br />
しかし、妖が人を殺めている様子はない。<br />
止まることのない人死に事件。<br />
ひとつの疑惑が浮かび上がる。<br />
これは本当に妖の仕業なのだろうか？</p>
<p>妖と退治人、そしてそれぞれの思いが交錯するアクションファンタジー。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>樋口夢祈/真佐夫/神谷光/成田佳恵/齊藤潤一/横山善之/烈/鷲尾修斗/黒藤結軌/原野正章/水樹亜美</p>
<hr />
<p>6月11日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>演劇集団GEKIIKE</strong></h1>
<h1><strong>ライラック</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2124" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:木村純子<br />
演出:樋口夢祈</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>高校2年になったトモヤは、<br />
普通の家庭で普通に育ったことをダサく感じていた。</p>
<p>喧嘩が強く恐れられている先輩達に比べ、<br />
後輩の指導もままならないことに焦っていた。</p>
<p>ある日、友人のガクが鉄パイプで襲われる。<br />
その日をきっかけに相次ぐ事件。</p>
<p>トモヤはこれがチャンスとばかりに、犯人を締め上げようと提案する。</p>
<p>しかしガクは自分の夢を優先させると言い、<br />
友人、テッペイは家庭の事情でバイトを休めないと言う。</p>
<p>自分には何もないと自暴自棄になったトモヤは、<br />
学校の筆頭（ヘッド）であるヒデに喧嘩を挑むが……</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>樋口夢祈/真佐夫/神谷光/武田烈/齊藤潤一/横山善之/輪島正俊/阿部大輝/西村直人/成田佳恵</p>
<hr />
<p>6月12日 18：00～配信開始</p>
<h2><strong><span style="color: #ff0000;">★新着劇団</span></strong></h2>
<h1><strong>ラストラーダカンパニー</strong></h1>
<h1><strong>サーカスの灯</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2141" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>作:LONTO・Chang<br />
演出:LONTO</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>小さなサーカスの中でおこる色々なこと。ひとつの雨粒が大海原になったり大きな紙でかくれんぼ。たくさんの筒の上に乗っておっとっと、紙の人形も動き出す。<br />
ある日、サーカスを乗せた汽車がやって来た。その先にあるのは真っ白なサーカステント。あれれ？サーカスを始めようとするも星が落っこちてきちゃったんだけど。&#8230;どうしよう？<br />
サーカスはいつの間にかやって来て、いつの間にか去っていく。あたりまえのことが、あたりまえでなくなってしまうかのように&#8230;。いつかどこかへ行っちゃうの？</p>
<p>​</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>Chang/LONTO</p>
<hr />
<p>6月12日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>劇団TremendousCircus</strong></h1>
<h1><strong>ヘリオガバルスの薔薇</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/1986" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本:田中円<br />
演出:田中円・知乃</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>それはローマ帝国史上、最凶最悪の皇帝にして、最年少の美少年皇帝。<br />
自らを太陽神ヘリオガバルスの化身として崇めさせ、誰も被ることのなかった黄金の冠を被った。<br />
異常性欲を持ち、不倫の妻を、処女の巫女をめとりながら、女装をし、奴隷男の妻となった。<br />
娼婦に変装し客を引いては、宮殿を自分の体を売る売春宿とした。<br />
彼は究極の快楽を求めた。<br />
それは饗宴の席で、客の上に何トンもの薔薇の花びらを降らせ、窒息する姿を楽しむというもの＿＿。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>en/知乃/アカバネ/せとうあゆみ/葉山翔太/橋本明花/菊間悠里/小池ウラン（劇団 （null））/合田孝人/山本リョウ/絹川鈴（露と枕）/有藤詩織/Dee Lee/椿綺透子</p>
<hr />
<p>6月13日 12：00～配信開始</p>
<h1><strong>たすいち</strong></h1>
<h1><strong>第34回公演「お湯で流して」</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2114" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:目崎剛</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2668.png" alt="♨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />獄楽よいとこ一度はおいで<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2668.png" alt="♨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
その温泉旅館は、人里離れた山奥にあると言われている。<br />
天にも昇る心地の温泉と、地獄のようなおもてなし。<br />
その名もまさに「獄楽温泉」<br />
たどり着いた者のみぞ知る、その効能は「傷の治癒」<br />
訪れるは大小様々な傷を負い、湯治に現れる人々。<br />
果たして従業員達はお客様を癒すことができるのか。<br />
ハートフル温泉コメディ、ただいま湯沸かし中！</p>
<p>…え、本当に？<br />
ていうか傷を癒すこの温泉、一体どこから湧いてるの？<br />
まさか本当に地獄だったりして。</p>
<p>現代社会を生きていくナイーブなあなたに突き刺さる、<br />
ブラック企業も真っ青の地獄の沙汰エンターテインメント！</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>大森さつき/白井肉丸/鳥谷部城/中田暁良/浅利ねこ/池内理紗（ドルチェスター）/大田彩寧（しあわせ学級崩壊）/田久保柚香/長谷川栞/佛淵和哉/見米克之（劇団ミックスドッグス）/吉川瑛紀（劇団ダブルデック）/蓮城まこと（ACT JP エンターテイメント）</p>
<hr />
<p>6月13日 12：00～配信開始</p>
<h1><strong>たすいち</strong></h1>
<h1><strong>第33回公演「キズツクキカイ」</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2115" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:目崎剛</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>「僕の夢は小説家だ。叶うわけないと思ってる―――」<br />
陰陽師の一族に生まれながらにして、小説家の夢を見る唱。<br />
現代、夜になっても明るい世の中、闇が無くなり妖怪は危機に瀕していた。<br />
妖怪を生み出すのは闇に何かを見出す想像力！<br />
ネガティブな想像力が現代に新たな妖怪を産み出す！<br />
愉快！痛快？奇キカイ怪！<br />
陰陽師一族と妖怪を巡る、傷つき・つけられの和風ファンタジー！</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>小太刀賢/中村桃子/永渕沙弥/星澤美緒/細田こはる/東直輝（悪い芝居）/幾世優里（劇団ミックスドッグス）/生田麻里菜（演劇集団キャラメルボックス）/大和田あずさ/菊池泰生/園山ひかり/竹内なつき/野中紗織/はしもとなおや/真嶋一歌（リジッター企画）/多田直人（演劇集団キャラメルボックス）</p>
<hr />
<p>6月13日 18：00～配信開始</p>
<h1><strong>iaku</strong></h1>
<h1><strong>The last night recipe</strong></h1>
<p><iframe loading="lazy" src="https://v2.kan-geki.com/streaming/embed-player/2146" width="640px" height="360px" frameborder="0"></iframe></p>
<h2><strong>脚本・演出:横山拓也</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>【あらすじ】</strong></h2>
<p>【EPAD】</p>
<p>フリーライターの女性・夜莉は、恵まれない環境に育ったラーメン屋で働く男性・良平をルポルタージュにまとめる取材を行うことになった。取材を重ねる中で、二人は契約結婚のような関係で婚姻を結ぶ。しかし、1年程度で夜莉が亡き人となった。生前、夜莉が日々更新していた「ラストナイトレシピ（昨夜の献立）」というブログに、彼女の作った料理のレシピの記録がある。それは、結婚してから毎日更新されていた、いわば、夫婦の食事の思い出である。夫は、そのブログを見ながら、妻との短い結婚生活を回想する。ドラマは、2019年から2021年を行き来し、夜莉に関わったライターの先輩や、夜莉の元恋人、夜莉の両親、そして良平の父を描写しながら、それぞれが夜莉の死をどう引き受け、どう生きていくかを追う。コロナの時代において、改めて「人の幸・不幸の価値観」を見つめる。</p>
<p>EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」<br />
（文化庁「文化芸術収益力強化事業」）の略称です。<br />
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。</p>
<h2><strong>【キャスト】</strong></h2>
<p>橋爪未萠里（劇団赤鬼）/杉原公輔（匿名劇壇）/緒方晋（The Stone Age）/伊藤えりこ/小松勇司/福本伸一（ラッパ屋）/竹内都子</p>
<hr />
<hr />

<h1><strong>【超<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />お得なサービス】</strong></h1>
<h2><strong>演劇ファンも団体さまも必見<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />な情報をご紹介<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f4e2.png" alt="📢" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></strong></h2>
<table style="border: none; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td width="58%"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f3ab.png" alt="🎫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><strong>買いたい</strong>・<strong>売りたい</strong><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f39f.png" alt="🎟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />
超<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />お手軽！電子チケットサービス
<h2><strong>カンチケ<span style="color: #e95513;">団体手数料￥0！</span></strong>
<img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-27414 alignnone" src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/ae97b519d6a180b1a8354b2bfc7863c2.png" alt="カンチケバナー" width="710" height="270" />
</h2>
</td>
<td width="42%"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f50d.png" alt="🔍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />イベントの<strong>検索</strong>・<strong>宣伝</strong><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f4da.png" alt="📚" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />
超<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />簡単！チラシ掲載＆閲覧アプリ
<h2><strong>チラシ手帖<span style="color: #e95513;">完全無料！</span></strong>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone" src="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/06ac63cb2664b6c889f822a2f0c37a39.png" alt="チラシ手帖バナー" width="495" height="260" />
</h2>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<h2><strong>■オンライン観劇サービス【観劇三昧】はこちら！</strong></h2>
<img decoding="async" src="http://engeki.jp/wp/wp-content/themes/engeki/images/app_banner.png" alt="観劇三昧アプリ" width="100%" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</p>]]></content:encoded>

            <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">20965</post-id>        <media:thumbnail url="https://engeki.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/9cad1d555319e7a53ebba1a430960044-2.jpg" />
    <snf:analytics><![CDATA[
<script>
(function(i,s,o,g,r,a,m){i['GoogleAnalyticsObject']=r;i[r]=i[r]||function(){
(i[r].q=i[r].q||[]).push(arguments)},i[r].l=1*new Date();a=s.createElement(o),
m=s.getElementsByTagName(o)[0];a.async=1;a.src=g;m.parentNode.insertBefore(a,m)
})(window,document,'script','//www.google-analytics.com/analytics.js','ga');
ga('create', 'UA-1984272-18', 'engeki.jp');
ga('require', 'displayfeatures');
ga('set', 'referrer', 'http://www.smartnews.com/');
ga('send', 'pageview', '/2021/06/14/%e3%80%90%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%e3%80%916-7%ef%bd%9e6-13%e9%85%8d%e4%bf%a1%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e2%98%8520%e4%bd%9c%e5%93%81%e9%85%8d%e4%bf%a1%e9%96%8b%e5%a7%8b/');
</script>
]]>
</snf:analytics>
  </item>
  </channel>
</rss>