こんにちは!観劇三昧スタッフです🧑🏻💼✨
台本紹介記事【戯曲集特集】第1弾‼️
今回は「せんだい短編戯曲賞2014/2015」に掲載の台本をピックアップしてご紹介📝🎶
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作品のイメージを分かりやすくつかめるのでぜひチェック👀
それではいきましょう📚💨
せんだい短編戯曲賞とは
この戯曲賞は一過性の懸賞制度に留まらず、多くの演劇の基盤ともいえる高校演劇の大会などをはじめ、さまざまな機会に上演しやすいコンパクトで、しかも優れた戯曲が集まることを目指して設立しました。特徴として、「短編であること」「日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること」「最終候補作の10作品程度がまとめられ冊子になること」の3つが挙げられます。この戯曲賞によって、優れた作品や劇作家が制作者/プロデューサーと出会い、さらに活字となって、多くの劇団や演出家と出会い、上演の機会を得るきっかけになることを目指しています。【3つのポイント】
1.短編であること
2.日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること
3.最終候補作品が1冊の戯曲集になること
(出典:「せんだい演劇工房10-Box せんだい短編戯曲賞とは」より抜粋)
この記事で紹介したせんだい短編戯曲賞2014/2015 はこちら!

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戯曲を読んで楽しみたい人、上演してみたい人必見なのでぜひご覧ください。
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ではさらば~
