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演劇情報

江戸に未確認生物が襲来?王道エンタメ芝居を貫く「演劇バカ」たちが贈る超時空SF白波物語!

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こんにちは。スタッフの はたの です!!

江戸時代は、よく時代劇などにも取り上げられることもあり、
日本の歴史の中でもある意味一番親しみを感じやすい時代ではないでしょうか。

そんな江戸時代に、なんともヘンテコな事件があったのをご存知ですか??

 

その名も、髪切り事件!!!

艶やかな黒髪は江戸時代の美人の必須条件。

そんな“女の命”ともいえる髪の毛を無残にも切り落とす事件が多発していたそう。

男女を問わず、結った髪の髷を元結の部分からばっさりと切り落とされる。

だけども犯人の気配がしないため、切られた本人は家に帰りつき、誰かに指摘されるまで気づかないのだとか。

一体、誰がなんのためにやっているのか?

当時は、妖怪的だとか、髪切り虫だとか、未確認生物の仕業じゃないかなんて言われていたみたいで。

 

っていうか、なんで、気づかないんや←

当時のことだから、夜道が真っ暗闇で朧気にみえたりしてたんだろうか・・・

 

ん??未確認生物・・・朧・・・??

あ!!おぼろといえば!!!!!

 

ゲキバカの次回公演のタイトルだ!!

 

 

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やっぱり!!髪切り事件は本編とは関係ないけど!!(笑)

もしかしたら未確認生物は関係しているかも!な物語!!

そして、江戸の物語!!

それでは、今回は、ゲキバカの公演情報~~~~👏👏

 

ゲキバカ

おぼろ

 

作・演出 柿ノ木タケヲ

 

大阪公演

日時 2017年3月29日(水)~4月2日(日) ※7ステージ

3月29日(水) 19:00
3月30日(木) 19:00
3月31日(金) 14:00 / 19:00
4月1日(土) 14:00 / 19:00
4月2日(日) 16:30
※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前を予定。
上演時間は2時間15分の予定です。

 

会場 近鉄アート館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス近鉄本店ウイング館8階
TEL:06-6622-8802

 

 

東京公演

日時 2017年4月5日(水)~4月9日(日) ※9ステージ

4月5日(水) 19:00
4月6日(木) 14:00 / 19:00
4月7日(金) 14:00 / 19:00
4月8日(土) 14:00 / 19:00
4月9日(日) 12:00 / 16:30
※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前を予定。
上演時間は2時間15分の予定です。

 

会場 新宿村LIVE
東京都新宿区北新宿2-1-2 新宿村CENTRAL 地下2階

 

 

料金

一般前売 4,500円/当日 4,800円 ※日時指定・全席指定席
大学生・専門学校3,500 円(劇団扱い事前予約のみ、要証明)
高校生以下2,000 円(劇団扱い事前予約のみ、要証明)
* 未就学児童のご入場はお断りしています。

 

出演

伊藤今人、西川康太郎、中山貴裕、菊池祐太、志村朋春(以上、ゲキバカ)、
増留壮一朗、為房大輔(劇団ZTON)、中村遼、豆鞘俊平、
沢辺りおん、渡邊安理(演劇集団キャラメルボックス)、吉野紗織(劇団CATMINT)、
日向みお、Sun!!(DACTparty)、上打田内恵美、城内由夏子、
<アンサンブル「おぼろ衆」>
大力、小野寺悠惟、花音、三國谷花、吉澤悠吾、久織じゅん、柏谷翔子、倭香

 

スタッフ

作・演出=柿ノ木タケヲ
舞台監督=新井和幸
舞台美術=角田知穂、岩本三玲
音響=竹田雄
照明=兼子慎平(La Sens)
衣裳=車杏里
殺陣=中村遼
振付=伊藤今人(梅棒)
映像制作=増留壮一朗
楽曲提供=monologue
写真=飯野高拓、和知明
宣伝美術=齋藤さち
チラシイラスト=小玉久仁子(ホチキス)
題字=玉一祐樹美
販売パンフレット企画・編集=伊藤亜斗武、鈴木ハルニ
制作=浅倉良徳、ハシクミ、宮崎正輝
企画・製作=ゲキバカ
協力=観劇三昧、彩高堂、劇団ZTON、劇団CATMINT、演劇集団キャラメルボックス、
(株)ゴールドラッシュエンターテインメント、麗タレントプロモーション、(順不同)

 

あらすじ

「月も朧(おぼろ)な八百八町、盗みは世の為、人の為」

華のお江戸は近頃、怪盗おぼろ小僧の噂でもちきり。そんなある日、渋谷村のお祭会場に未確認生物が襲来する!宇宙を駆ける少女たちと江戸を駆ける盗賊の超時空SF白波物語。

 

なんとこの作品、2009年のゲキバカお披露目公演にて上演された作品です!

「劇団コーヒー牛乳」から「ゲキバカ」への“劇団襲名”公演として行われた記念碑的作品を、新キャストを迎えて再演!

8年という年月がどのような化学変化を起こすのか☆

初見の方も再見な方も必見ですよ~♪

 

 

ゲキバカって何ぞや?という方へ。

ゲキバカとは???

1998 年劇団コーヒー牛乳として旗揚げ、2009 年ゲキバカとして改名する。脚本・演出家でもある柿ノ木タケヲの実体験と虚構の間を彷徨う泥臭い人間像を描く物語が特徴。俳優は男のみで構成され、ゲキバカメソッドにより鍛え上げられた身体性・演技力に定評がある。

 

 

観劇三昧で、ゲキバカの過去作品を配信中!!

ごんべい~大阪の陣~

(あらすじ)

江戸火消し「き組」の元に、ある日どこからともなく若者が現れる。
名も出自も明かさない。
ついたあだ名は、ごんべい。

このごんべい、実は狸族の王子。
人に姿を変え、自分の親族を皆殺しにした狐族への敵討ちを誓う。
しかしながら狐族の足取りはつかめず、火消しの娘に禁断の恋をしてしまう怠惰な毎日。

一方の狐族。こちらも人の姿を身にまとい、吉良のお屋敷を乗っ取り悪行の限りを尽くす。
人間に恨みを持つ狐族の長、九尾狐は江戸の転覆を狙っているのだ。

相次ぐ江戸での火事。ごんべいはついに狐族を見つけ、
火消しの衆とともに吉良の屋敷に討ち入りをかける。

「夏には雪を降らせましょう。冬には桜を咲かせましょう」

生きるとは何か?人間とは何か?
異形の者、ごんべいが江戸に奇跡を呼び起こす。

 

全編再生は、コチラ!!!

 

コチラも、江戸時代の物語ですね( *´艸`)

見比べてみるのも、面白そう!!!

 

あ!見比べるというと・・・!!

柿ノ木タケヲさん作・演出の『おぼろ』は、STAR☆JACKS も過去に上演されてます!!

同じ作品でも、劇団が違うとやっぱり違うものになります。

コチラもぜひ、観てみてください~~~( *´艸`)

 

全編再生はコチラ!!

 

 

 

時代劇の殺陣って本当に見どころ満載!!

ぜひ、その迫力をご覧あれ!!!!

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「里見八犬伝」完結への苦難の道のり。曲亭馬琴の人生を演劇で垣間見よう!!!

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みなさん、伝記は好きですか?

小学生の時、漫画になっている伝記を
片っ端から図書館で借りて読んだ記憶があります。

こんにちは、スタッフの ゆうり です。

坂本龍馬とかアンネ・フランクとかファーブルとか・・・

学校の授業とかで “歴史” として学んでもなかなか頭に入ってこないけど、
その人物の人生を物語として見ていると、
不思議と頭に入ってくるんですよねえ。

感情移入とかしてワクワクしながら漫画伝記読んでました♪♪

 

懐かしいなあ・・・
漫画伝記久々に読みたい、というかいろんな人の人生を垣間見たい。

伝記を・・・
ん?
んんっ!??

そうか!演劇で伝記を楽しめばいいんだ!!!

 

今回はかの有名な「里見八犬伝」の作者・曲亭馬琴の生涯の物語。

真紅組「馬琴の手蹟(ばきんのて)」の公演情報です!!

 

真紅組 とは???

2002年に阿部遼子と後藤佳恵が立ち上げた演劇プロデュースユニット。

2007年現在、脚本を阿部遼子、演出を諏訪誠が行うことを基本にしているものの、こだわりはなくその状況に合った体制で行っています。
時代物のオリジナルストーリーを背景に、不変の人間性を描いた芝居を本公演とする一方で「フラットぷらっと(1ステージ500円・客席制限有り)」や「フランス・リヨン領事祭」のイベントステージに参加するなど国内外問わず、様々なスタイルの公演にも挑戦しています。
公演毎に多様な劇団から集まる個性的な役者たちと共に「楽・感・艶・剛・魅」な時代物語を創る一期一会の劇団体制で、新鮮さとチームワークを併せもつ独特の集団です。

また観客にいかに楽しんでもらえるか、を第一に工夫を凝らした真紅組流「おもてなし」でお客さまをお迎えしています。

(公式HPより)

 

 

公式HP http://akagumi.net/

Twitter @akagumi_cs

 


公演情報

 

真紅組

「馬琴の手蹟(ばきんのて)」

●脚本  阿部遼子

●演出  諏訪誠

 

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●日程

2017年3月
24日19:00
25日14:00/18:00
26日14:00

※本公演期間中に着物でご来場のお客様に、特別グッズをプレゼント※

●会場

近鉄アート館

 

●料金

前売 一般 3500円
学生 2000円(中・高・大・専門)※受付にて学生証をご提示ください
子供 1500円(小学生以下)
※ 当日券は各種500円増しとなります。※

 

●出演

古田里美、野村ますみ、阿部遼子、山本美和子、渡辺ケイ(本若)、福田真紀子、松本祐子、Elm、たもつ(シアターOM「うしとら」プロジェクト)、芳賀沙侑美(澪クリエーション)、平宅亮(本若)、橘耕作(空∞羽)、おかだまるひ(圜活〜まるかつ〜)、髙島理(mannequineko)、阿形ゆうべ、DEW、北島顕、鈴木康平、永督朗(劇団明朗会計)、愛飢男、久保内啓朗(劇団ZTON)

 

●詳細

曲亭馬琴は、苦境に立たされていた。
「目が見えなくなれば、字がかけねば…里見八犬伝が終わらぬ!」

版元の丁字屋は言った。
「口述筆記をする者をたててはいかがでしょう」

しかし、馬琴の書く文章は難解で癖が強い。
そして何より馬琴は、難解な男だった…。
白羽の矢が当たったのは、馬琴の息子の妻、お路。
「里見八犬伝」完結への苦難の道のりが始まった…

 


あらすじを読んだだけでもワクワクしますねー( *´艸`)

今まで何気なく観ていた「里見八犬伝」がより一層味わい深く感じられるようになりそうですね♪♪
もちろん今まで「里見八犬伝」を観たことがない人でも、
この作品を観て、「里見八犬伝」を読みたいと思うかもです!!!

みんなで曲亭馬琴の人生を垣間見ましょう(^_-)-☆


 

定額制演劇動画配信アプリ「観劇三昧」では真紅組の過去作品、「夢ばかり」も配信中です!!

真紅組「夢ばかり」

次回公演「馬琴の手蹟」を生で観に行くきっかけづくりに。
また、真紅組三昧したいアナタに。

是非、アプリでも劇場でもお楽しみください(*^▽^*)


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世界で活躍中の振付家であり、岸田國士戯曲賞受賞作家が紡ぐ演劇!彼女の想う「最期まで生きる!」とは!?関西発、新作は大阪クリエーション!

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こんにちは!!!スタッフの ゆうり です♪
今日の作品紹介はセリフ風に(^^♪
さあ、行ってみましょーう!!

『問題!「曖昧な犬」って。何でしょうか?』

『不確かな犬?
うやむやな犬?
あやふやな犬?
漠然とした・・・犬?

うーん(´;ω;`)類義語で並べてもよくわからない!!』

『じゃあ対義語で考えてみな!』

『明確な・・・犬?』

『それじゃあ、ただの犬じゃないか!!!』

『え?え??じゃあ「曖昧な犬」って何!?』

『ふっふっふ( ̄ー+ ̄)
それが知りたいなら、この作品を観るがいいさ!!』

そう!今回は世界中で活躍する振付家・演出家・劇作家の矢内原美邦が主宰、
Nibroll「曖昧な犬」の公演情報です(^^)/

矢内原美邦とは

ニブロール主宰。大学で舞踊を専攻、在学中にNHK賞、特別賞など数々の賞を受賞。日常の身ぶりをモチーフに現代の空虚さや危うさをドライに提示するその独特の振付けは国内外での評価も高く、身体と真正面から向き合っている数少ない振付家のひとりと言える。ミクニ ヤナイハラプロジェクトでは演劇にも挑戦し、ジャンルを問わないその活動はニブロールのみならず、多数のアーティストとコラボレーションするなど世界中を舞台に活躍中。12年第56回岸田國士戯曲賞受賞。15年文化庁文化交流大使として東南アジア諸国に派遣される。
(公式HPより)

Nibrollとは

1997年結成。振付家・矢内原美邦を中心に、 映像作家、音楽家、美術作家とともに、舞台作品を発表するダンス・カンパニー。舞台のみならず、美術館でのパフォーマンス、ビジュアル作品の発表などダンスや身体表現の可能性を追求している。東京を主な活動拠点としながら、欧米やアジアなどでも作品を発表し、注目を集めている。
(公式HPより)

ミクニヤナイハラプロジェクトとは

2005年、矢内原美邦が「演劇作品」を制作することを目的に立ち上げたソロプロジェクト。 些細にみえる日常を大胆に切り取りスケッチした物語群の中に、ノスタルジーを喚起する往年の日本アニメへのオマージュや自らが作詞する淡い青春ラブソングを織り交ぜ、意識的に「演劇的」でありながらも、様式に束縛されない手法が注目を集める。その圧倒的な情報量と運動量で知られる舞台では、劇画的にデフォルメされた自己中心的なキャラクターたちが、言葉と体をダンスするかのごとく高速回転させドライブ感に溢れた魅力が生まれる。
(公式HPより)

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公式HP : http://www.nibroll.com/
twitter : @_Nibroll
facebook : @mikuniyanaiharaproject

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Nibroll
「曖昧な犬」

脚本・演出 矢内原美邦

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【ストーリー】

小さな部屋に閉じ込められたふたり。光のないその部屋からは何も見えず、世界が続いているのかさえわからない。そんな不安と絶望の中で、未来に希望を見出せない人たちの物語。なにもない閉ざされた世界にあっても、それでも「最期まで生きる!」ことの意味を問う矢内原美邦最新作!

【キャスト】

立花 裕介、白木原 一仁、生島璃空

【日時】

3月17日(金) 19:30
3月18日(土) 14:00/18:00
3月19日(日) 14:00/18:00

※白木原さんの怪我のため、ダブルキャストを予定しておりましたが、三人芝居として全公演出演されることとなりました。

【会場】

black chamber

〒5590011
大阪府大阪市住之江区北加賀屋4-1-55

《アクセス》
■地下鉄四ツ橋線「北加賀屋」駅下車4番出口より徒歩10分
■大阪駅からは地下鉄御堂筋線で「大国町」乗り換え 所要約20分
■お車では、阪神高速堺線玉出ランプより約5分 駐車場1日1,000円

【チケット】

前売2,500円
学割2,000円(学生証提示)

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「最期まで生きる」ってどういうことなのでしょう?
私は今まで考えたことなかったなあ。
もしかするとこの作品を観ると、自分の中の答えが見つかるかもしれません。

会場であるblack chamberは、北加賀谷にある名村造船跡地を利用した劇場なんです!

是非!劇場でお楽しみください( *´艸`)

 

振付家であり、劇作家・演出家!?どんな作品になるの!?
気になった方はこちら~

ミクニヤナイハラプロジェクト、岸田國士戯曲賞受賞の作品を演劇動画配信サービス「観劇三昧」にて無料で配信しています♪

「前向き!タイモン」

出演者

鈴木将一朗/笠木泉/山本圭祐

あらすじ

前向きに生きる。これは簡単なことではありません。
前向きに努めながらも、なにひとつ報われないまま人生が終わることなどよくあることです。
だからって後ろ向きはまっぴらごめんです。
前のめりになるくらい前向きに人生を歩もうではありませんか?
後ろ向きな人生が、あることをきっかけにパッ!と前を向いたときに生み出される、
生きることへのエネルギーを私は信じたいです。
これは不幸などん底にいる後ろ向きな男が前向きに人生を見つめなおす作品
それが『前向き!タイモン』です。

第56回岸田國士戯曲賞受賞作品。

 

こちらも是非ご覧ください(^^♪

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