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Monthly Archive

観フェスにも参加中!無期限活動休止中のあのコメディ劇団にまた会える!

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こんにちは!スタッフの ゆうり です!

突然ですが、みなさん、ラジオは聴きますか?
私はちょっと前までクラシック音楽を毎朝ラジオで堪能してました(#^^#)

さて今回は、演劇動画配信サービス「観劇三昧」で作品配信中、
そして!観劇三昧手のひらフェスティバルにも参加中!
スクエア作品配信情報です!

 

スクエアとは?

1996年、上田一軒、森澤匡晴の2人により「スクエア」結成。

脚本を森澤匡晴、演出を上田一軒が担当し、コメディの上演を目的に大阪を拠点に活動する。

独自の人物描写と、質の高いコメディセンスで公演を展開し、演劇祭や、イベント・テレビなどへの出演するほか、海外からも、「釜山国際演劇祭」に招聘されるなど、各方面から、独自のセンスが評価を得ている。
(公式HPより引用)

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公式HP http://square.serio.jp/
Twitter @square1996
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観劇三昧手のひらフェスティバルとは?

「世界初!(たぶん)」手のひらだけで全部が楽しめる演劇祭!

世界には様々な演劇祭があり、たくさんの演劇ファンが満喫しています。
しかし行きたくても時間、距離、環境など、様々な都合で足を運びにくい方たちもいらっしゃいます。
誰にでも楽める演劇祭をつくろう!という想いから生まれたのが「観フェス」です。

観フェス詳細はコチラ!!

 

配信情報
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「湿原ラジオ」

2015年9月上映作品
作:森澤匡晴
演出:上田一軒

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【イントロダクション】

深夜ラジオのリスナーたちが巻き起こす 一夜の奇跡
“知る人ぞ知る”深夜のラジオ番組『湿原ラジオ』

へビーリスナーがついた一つのウソ。
それを聴いていたタクシー運転手や予備校生。
リスナーからリアルタイムで寄せられる数々の情報。
パーソナリティをつとめる落語家と放送作家の想像力は、
リスナーたちの行動に火をつけ ̶
深夜、電波に乗せて、人の心が街を行き交う。
昨年、〈近鉄アート館“復活”オープニングシリーズ〉にて、
冒険エンターテイメント奇譚『アベノ座の怪人たち』を上演し、
大成功をおさめた“大阪が誇るコメディ劇団”スクエアが、
近鉄アート館を再び笑いと興奮と感動で満たす!。

【出演】

山本禎顕、上田一軒、森澤匡晴、北村 守、吉沢紗那、川末 敦、山口菜月(以上、スクエア)
森崎正弘(MousePiece-ree)、岸原香恵(いるかHotel)、高橋亮(劇団ひまわり)

↓↓お試しで3分間こちらでご覧いただけます↓↓

全編再生≒観フェスへのご参加はこちらから!!!

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思わずニヤッとしてしまう洗練されたコメディ作品をいつも届けてくれるスクエア
今は無期限活動休止中だけど、どうしてもスクエアの作品が観たい!!

・・・そのお気持ち、わかります。

大丈夫!そんなあなたの為の演劇動画配信サービス「観劇三昧」です!!!
活動が再開するまでのその間、「観劇三昧」で何度でもスクエア作品をご堪能ください(^^)

現在配信中のスクエア作品はこちら!!

 本社イチマル

 マンガマン

 ●アベノ座の怪人たち

  湿原ラジオ ←観フェス参加中!!!

 
 また活動が再開した暁には

劇場までスクエアに会いに行きましょう!!!

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●オンライン観劇サービス「観劇三昧」
http://kan-geki.com
●iPhone版アプリはこちらよりダウンロードいただけます♪
https://itunes.apple.com/jp/app/kangekizanmai/id674187853?mt=8
●Android版アプリはこちらよりダウンロードいただけます♪
https://play.google.com/store/apps/details?id=net.dkmobile.kangekizanmai&hl=ja
■また、演劇グッズが店頭で買える「観劇三昧」もオープンしています♪
大阪【観劇三昧日本橋店】
地下鉄堺筋線 恵美須町駅徒歩5分!
大阪市浪速区日本橋4-6-13 NTビル3F
営業時間 10:00~19:00(水曜定休)
東京【観劇三昧下北沢店】
京王電鉄・小田急電鉄 下北沢駅南口から徒歩2分!
東京都世田谷区北沢2-9-2 ZIP155ビル 2F
営業時間 11:00~20:00(水曜定休)■観劇三昧で販売中のグッズがネットでも購入できます♪
【観劇三昧物販出張所】
http://kan-geki.com/store/
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日本が世界に誇る劇団!配信作品、どっと5作品追加!!

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2017年も1/12がもう終わりますね。
こんにちは、スタッフのももです。
はい、気が早いですね(笑)

 

今回は演劇動画配信サービス「観劇三昧」で配信中の劇団、維新派作品追加情報です!

 

【維新派】

関西を拠点とし、主宰・脚本・演出をつとめた故松本雄吉を中心に、さまざまな場所で公演を行う。 「移民」や「漂流」をキーワードに、1970年の設立以来、一貫してオリジナル作品を上演している。 特に、野外に自らの手で巨大劇場を建設するという手法は国内外から注目を集めている。 『呼吸機械』(2008)では、びわ湖上に舞台を作り、『MAREBITO』(2013)では、瀬戸内海を借景に岡山の離島、犬島で地球や人類の歴史と未来を描いた。 『トワイライト』(2015)では野球グラウンド全面を使った広大な舞台を現出させた。 最後の作品となった『アマハラ』では、世界遺産の奈良・平城宮跡にて、草原の中に巨大な船を模した劇場を作り、20世紀初頭、海を渡った日本人を描いた。 2000年よりヨーロッパやアジアなどで、海外公演も多く行う。

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HP http://ishinha.com/
Twitter @IshinhaOfficial
Facebook https://www.facebook.com/ishinha

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昨年6月にガンにより亡くなられた、松本雄吉さん主宰の劇団。
2016年10月に奈良:平城宮跡でおこなった「アマハラ」を最終公演に、46年という劇団の歴史に幕を下ろされました。
(先日発表された、「 CoRich舞台芸術アワード!2016」には18位にランクイン!記事はこちらを。)

そんな演劇の一時代を築いたともいえる維新派ですが、以前から演劇動画配信サービス「観劇三昧」で配信していた「夕顔のはなしろきゆふぐれ」・「MAREBITO」に加え、配信作品が追加となりました!!

 

今回はなんと5作品!

ラインナップはこちら↓↓

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【作品詳細】

「トワイライト」(2015年)

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[Story]
伊勢をめざす旅に出た少年ワタル。奈良の山中で道に迷ったワタルは、不思議な生き物を見ます。導かれるままに辿りついた曽爾村で、ハルという腕白な子どもに出会います。2人は、村祭りで一緒に獅子舞を見たり、雨の中、秘密の洞窟を探検したり、ワタルは迷子になっていたことも忘れ、ハルと村中を巡ります。彼らを傍で静かに見つめているのは、成長して曽爾村を再び訪れたワタルです。
成長した彼もまた人生の岐路に立っていました・・・。

[Note]
奈良県曽爾村は、奈良と三重の県境に位置する自然豊かな村で、約3.500㎡のグラウンドに現れた劇場。刻一刻と移りゆく空の色と、山々を背景にした舞台、そこで演じる40名以上の出演者が見せる演技は、どの瞬間も同じ表情を見せない“一回性の演劇”を体現した作品です。本編では、村の歴史や、口承による300年の伝統を持つ舞いを作品に取り入れ、この曽爾村で上演することが重要な作品となりました。村の内外から集めた1000足の靴が、時間の流れを暗示しており、効果的な演出がされていました。
公演中は雨の日や、月も星も雲に隠れた真っ暗な日もありましたが、千秋楽は見事な満月でした。

 

構成・演出 松本 雄吉
音楽・演奏 内橋 和久

 

 

「透視図」(2014年)

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[Story]
少年は、街で、沖縄生まれの祖母を持つヒツジに出会う。
祖母の記憶の大阪をめぐる二人は、街を抜け、路地を走る。街にあふれる高層ビル、標識、インターネット、死者、影、人々の記憶。二人が目にしたのは、現在と過去、虚と実が交差した“オオサカ”だった。

[Note]
旅をするように世界各地で野外公演を行ってきた維新派。10年ぶりとなった大阪野外公演は周囲に川が流れ、舞台の奥には大阪の高層ビル群を臨むことができる場所で開催された。ステージには一辺約5mの正方形の「島」が四列×四列の等間隔に並び、役者は「島」から「島」へ飛び移ったり、「島」の間を走り抜けたりと舞台を所狭しと駆け回る。
登場人物が実在の地名や都市名とともに、個人史や自己のルーツを語ることで、それぞれが“都市”に向けたまなざしが舞台上に表れる。
過去から現在へと流れる人々の記憶を重層的に浮かび上がらせ、都市論へと昇華させた作品。

 

構成・演出 松本雄吉
音楽 内橋和久

 

「nostalgia」(2007年)

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[Story]
1908年、ブラジルへの移民船、笠戸丸。日本人少年ノイチは、ポルトガル移民のアンと恋に落ちる。成長したノイチは、デモの夜に人を殺してしまう。ブラジルを離れることとなったノイチは、アンと先住民のチキノをつれて、南米中を転々とする。放浪の過程で、日本人排斥運動やクーデターに巻き込まれ、散り散りになってしまったノイチたち。彼らは再び出会うことはできるのだろうか。

[Note]
<彼>と旅をする20世紀三部作の第一部作品として、大阪、埼玉、京都を巡演。 政治、経済、社会、科学・・・あらゆる分野で劇的なまでの変化をみせ、 人類が肥大化したとも捉えられる20世紀の歴史、地理を象徴するものとして、4mの巨人を登場させた。 「ナツノトビラ」南米ツアーより着想を得た本作品は、南米を舞台に激動の20世紀を見事に描き、 「芸術性と娯楽性を兼ね備えた」として、各都市で高い評価を得た。

 

脚本・演出 松本雄吉
音楽 内橋和久

 

 

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こちらの2作品は後日配信開始!!

「呼吸機械」(2008年)

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[Story]
「呼吸機械 《彼》と旅をする20世紀三部作 #2」 舞台近景画像 物語りの舞台は第二次世界大戦中の東欧。戦災孤児の少年カイ、アベル、イサク、そして少女オルガの4人は戦火の中をあてどなく彷徨います。地雷を怖れ、野草を食み、時には盗みを働きながらひたすら彼らは歩き続けます。そして彼らの前に現れるは旅芸人の一座…。
[Note]
伊吹山を背にして、客席から舞台奥の湖に向かって傾斜していく<びわ湖水上舞台>。 照明効果による湖面の美しさ、広大さの演出、ラストシーンでは舞台一面に水を流し、総勢50人の役者による水しぶきを上げながらの演技など、水上舞台の特性を十二分に活かした。

 

脚本・演出 松本雄吉
音楽 内橋和久

(※2/10配信開始予定)

「台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき」(2010年)

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[Story]
多くの島が広がるアジアの海、多島海。その南の海から、島づたいに日本にたどり着く道を、「海の道」と呼びます。 それらの島々を舞台にして、日本から東南アジアへ渡った人々、アジアから日本へ渡ってきた人々にまつわる様々な逸話をもとに、「20世紀の海の道」を描きます。

[Note]
〈彼〉と旅をする20世紀三部作の最終章となったアジア篇は、維新派史上最大の野外劇場にて上演。 劇場や舞台セットだけではなく、客席へとつながるゆるやかな長い坂道のアプローチも作ることで、全長100m以上、丸太4000本を使った、造形的な野外劇場が、瀬戸内海の犬島に出現した。『カンカラ』以来8年ぶりとなる犬島での公演は、島から島へ、島づたいに続いていく海の道を経て、アジアの多島海へ連なるイメージを作り上げた。

 

脚本・演出 松本雄吉
音楽 内橋和久

(※3/12配信開始予定)

 

 

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維新派の特徴、巨大な野外劇場。
このあまりに広大な舞台をめいっぱい”引き”のアングルから眺める。
映像ならではの楽しみ方ではないでしょうか。

「MAREBITO」と「トワイライト」には作品の繋がりも。
「台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき」は最終公演「アマハラ」で再構成された作品です。
維新派の歴史の一部を観劇三昧で是非ごらんください。

過去作品も必見です。

 

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青春と誰もが知る昔話をハードロックに描く!九州の劇団作品追加!!

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冬の寒さは嫌いではないけれど苦手です。
こんにちは、スタッフのももです。
早く春が来ないかなと思いますが、来たら同時に花粉症シーズン到来で、ジレンマです。
春が来たら食べたいものは、たけのこです。

 

今回は演劇動画配信サービス「観劇三昧」で配信となった
劇団ZIG.ZAG.BITE「チクリトアオイ」の紹介です!

 

劇団ZIG.ZAG.BITEとは
元劇団WET BLANKET(※1)の俳優であった大福到生(※2)とテシマケントが2015年11月に新たに立ち上げ。
劇団名の由来は、「生意気なくせにサービス精神旺盛で中途半端だ」と言われた大福到生の、「もっと周りに噛み付いてジグザグの歯形を残してやろう」という想いから。

大福到生・テシマケントの他に女優3名が所属、計5名で福岡を拠点に活動している。

※1 WET BLANKET
2009年「誰もが楽しめるエンタメ活劇」を作ることを目的に結成された劇団。
時代劇から学園モノ、ヒーローものまで幅広いジャンルの活劇を創作し、そのエネルギッシュで外連味溢れる作風は多くの観客に愛されていた。
2015年、劇団結成5周年目と称し、一ヶ月のロングラン公演を実施。
一ヶ月間で600人近い観客を動員し公演を大成功させとして県内外から注目を浴びる存在となった。
2015年9月に7年間の活動にピリオドを打ち解散。

※2 大福到生
2017年1月、大串到生から改名。

 

劇団ZIG.ZAG.BITE
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公式Blog http://ameblo.jp/zig-zag-bite/
Twitter@ZIG_ZAG_BITE
Facebook https://www.facebook.com/zig.zag.bite
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9月のWET BLANKET解散から、旗揚げ公演1か月前にKAIKA(京都)の「gate#14《Oct》」にて旗揚げ前公演、11月には旗揚げ公演、2016年以降もハイペースで作品作りを行っている劇団ZIG.ZAG.BITE。

今年は夏に本公演があることを前々から発表していたが、3月26日の新劇団員・次回本公演出演者オーディションを控えた3月に急遽公演が決定しています。

 

そんな劇団ZIG.ZAG.BITEが第二回公演「チクリトアオイ」で演劇動画配信サービス「観劇三昧」に登場です!

 

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劇団ZIG.ZAG.BITE 2016/07/23
「チクリトアオイ」

脚本・演出
大串 到生(現:大福到生)

出演者
椎木樹人(万能グローブ ガラパゴスダイナモス)/田崎小春/迫雅貴(恋愛体質)/権藤拓(ゴンチャンドン)/
テシマケント/川上莉穂/舞原より/大串 到生(以上、劇団ZIG.ZAG.BITE)/石橋半零(綜合藝能座家 下衆會)/西山太一

あらすじ
ミネタ、ダイスケ、おっつん、リュウタロウの四人で活動しているバンド「MIDOReeeN」
高校時代から活動を続けていた彼らだったが、ドラムのリュウタロウの脱退により、解散の危機に瀕していた。残った三人のメンバーは、ドラム不在のまま竹藪の中にある物置で練習を続けていた。

七夕の夜。現状にヤケになった三人は、笹ではなく竹の枝に短冊をぶら下げた。
「新メンバーと、願わくば、可愛い彼女が欲しい」
馬鹿馬鹿しい願いだと笑う三人の前に、一人の女が現れる。

彼女の名前は、カグヤ。美しい容姿と、確かなドラムの腕を兼ね備えた、まさに三人が願った通りの女だった。

前作に続くハードロック御伽草子Vol.2、テーマは『竹取物語』!ZIG.ZAG.BITEが日本最古の物語を熱く、切なく、赤色に染め上げる!

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上演データ
2016年7月18日(月)~7月24日(日)
※21日(木)休演日 全12ステージ

スタッフ
楽曲提供:あゆみ・オン・デマンド『放つ君へ』
舞台監督:テシマケント/照明:荒巻 久登/音響:山口 ミチロウ(劇団マニアック先生シアター)/音響補佐:神浦 貴美子(劇団マニアック先生シアター)/宣伝美術:川上 莉穂/制作:舞原 より

会場
湾岸劇場博多扇貝

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「竹取物語」を下敷きに、青春を熱く描いたハードロック御伽草子第2弾を是非ごらんください!
福岡で活動するバンドあゆみ・オン・デマンド (@hellvanginaの提供楽曲にも注目です。

九州の演劇情報ニュースサイト「mola!」に掲載された、「チクリトアオイ」公演前のインタビュー記事で作品・劇団ZIG.ZAG.BITEでさらに詳しく!

 

 

「竹取物語」を下敷きに、青春を熱く描いたハードロック御伽草子第2弾を是非ごらんください!
福岡で活動するバンドあゆみ・オン・デマンド (@hellvangina)の提供楽曲にも注目です。

是非ご覧ください!

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■また、演劇グッズが店頭で買える「観劇三昧」もオープンしています♪
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